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【2026年3月最新】ahamo・LINEMO・povo2.0を徹底比較!料金・速度・おすすめな人を解説

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ahamo・LINEMO・povo2.0は大手3社のオンライン専用プラン。どれを選べばいいか悩む人のために、2026年3月最新の料金・キャンペーン・おすすめな人を徹底比較しました。

📌 この記事でわかること

  • ahamo・LINEMO・povo2.0の最新料金プラン比較
  • 2026年3月のお得なキャンペーン情報
  • 用途別のおすすめプラン(通話重視・大容量・節約・サブ回線)
  • povo2.0の新機能「サブスクトッピング」の詳細

目次

ahamo・LINEMO・povo2.0 料金比較一覧【2026年3月最新】

まずは3つのプランを一目で比較できる表を見てみましょう。

項目 ahamo LINEMO
ベストプランV
povo2.0
(サブスク30GB)
月額料金 2,970円 2,970円 2,780円
データ容量 30GB 30GB 30GB
5分かけ放題 ✅ 込み ✅ 7ヶ月無料
(以降550円/月)
⚠️ 別途550円
回線 ドコモ回線 ソフトバンク回線 au回線
速度制限後 1Mbps 300kbps 128kbps
LINEギガフリー ❌ なし ✅ あり ❌ なし
海外利用 ✅ 82の国と地域 ✅ 対応 ✅ 対応
乗り換えキャンペーン dポイント
最大20,000pt
PayPayポイント
(週替わり)
プロモコード
随時配布

※ povo2.0の2,780円はサブスクトッピング(30GB/月)を利用した場合の料金です。通話を含む場合は別途トッピング料金が必要です。

ahamo(アハモ)の特徴と料金

ahamoはNTTドコモが提供するオンライン専用プランです。ドコモ回線をそのまま使えるため、通信品質の高さとコストパフォーマンスを両立できます。

ahamoの料金プラン

プラン データ容量 月額料金
基本プラン 30GB 2,970円
基本プラン+大盛りオプション 110GB 4,950円

ahamoの最大の強みは、月額2,970円(税込)に5分以内の国内通話無料が最初から含まれている点です。追加料金なしで通話を使いたい人にとって非常にコスパが高いプランです。

また、速度制限後も1Mbpsの通信速度が維持されます(他社は300kbpsや128kbpsが多い)。YouTubeの低画質動画が視聴できる速度で、制限後のストレスが少ない点も評価ポイントです。

ahamoの2026年3月キャンペーン

🎁 他社からahamoへのMNP乗り換えで dポイント最大20,000pt

  • 4,000ポイント×5ヶ月で合計20,000ポイント付与
  • 開通翌々月末〜3ヶ月目の10日までに初回ポイント反映
  • d払いやAmazon購入にも使えます

LINEMO(ラインモ)の特徴と料金

LINEMOはソフトバンクが提供するオンライン専用プランです。小容量から30GBまで柔軟に選べるプラン体系と、LINEのトーク・通話・ビデオ通話がギガ消費ゼロになる「LINEデータフリー」が他社にない強みです。

LINEMOの料金プラン

プラン名 データ容量 月額料金 備考
ベストプラン 〜3GB:990円
3GB〜10GB:2,090円
990円〜 使った分だけ課金
ベストプランV 30GB 2,970円 5分かけ放題7ヶ月無料

ベストプランは3GBまでなら月額990円(税込)という格安で使えるため、データ使用量が少ない方に非常に向いています。3GBを超えても最大10GBまでの範囲に収まれば2,090円で済みます。

ベストプランVは月額2,970円で30GBが使え、契約後7ヶ月間は5分かけ放題が無料になるお得なサービスが付いています。8ヶ月目以降は5分かけ放題を継続する場合に550円/月の追加が必要な点に注意しましょう。

LINEMOの2026年3月キャンペーン

🎁 他社からLINEMOへのMNP乗り換えでPayPayポイント還元

  • キャンペーン内容は週替わりで変動します
  • ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えは対象外
  • 契約事務手数料3,850円が0円に

※2026年3月時点の情報です。最新のキャンペーン内容は公式サイトでご確認ください。

povo2.0(ポヴォ)の特徴と料金

povo2.0はauが提供するオンライン専用プランで、基本料金0円という独自のトッピング制を採用しています。「使う分だけ払いたい」「サブ回線として持ちたい」という方に人気のプランです。

povo2.0の料金体系

povo2.0は基本料0円ですが、データ通信速度は128kbps(最低限のLINEメッセージ送受信程度)です。実際に使うには「トッピング」を別途購入する必要があります。

トッピング名 データ容量 有効期間 料金
データ追加1GB 1GB 7日間 390円
データ追加3GB 3GB 30日間 990円
データ追加20GB 20GB 30日間 2,700円
データ使い放題(24時間) 無制限 24時間 330円
5分かけ放題 30日間 550円
かけ放題 30日間 1,650円

povo2.0の新機能「サブスクトッピング」とは?

🆕 2025年12月16日から登場!月額制の「サブスクトッピング」

毎月自動でデータが補充される月額制トッピングが追加されました。手動での購入作業が不要になり、他の格安SIMのように月定額で使えるようになりました。

サブスクトッピング 月額料金 特徴
データ追加5GB(月額) 1,380円 毎月5GB自動チャージ
データ追加30GB(月額) 2,780円 毎月30GB自動チャージ

サブスクトッピング(30GB/月:2,780円)を使うと、ahamo・LINEMOベストプランVの2,970円より約190円安く30GBを利用できます(通話は別途)。初回購入時はデータ使い放題(24時間)のプロモコードもプレゼントされます。

ただし、180日以内に有料トッピングを購入しないと利用停止・契約解除となる点には注意が必要です。

ahamo・LINEMO・povo2.0を10項目で徹底比較

比較項目 ahamo LINEMO povo2.0
月額最安 2,970円 990円〜 0円〜
30GB時の実質料金 2,970円
(通話込み)
2,970円
(7ヶ月は通話込み)
2,780円
(通話別)
5分かけ放題 込み(永続) 7ヶ月無料→550円 別途550円
速度制限後の速度 1Mbps 300kbps 128kbps
LINEデータフリー なし あり なし
大容量オプション +80GB(1,980円) なし 都度購入可能
海外ローミング 82の国と地域
(プランに込み)
対応 対応(別途)
サブ回線向き ◎(0円維持可)
小容量プラン なし 990円/3GB 990円/3GB(都度)
乗り換えキャンペーン 最大20,000dpt PayPaypt(週替わり) プロモコード随時

【用途別】ahamo・LINEMO・povo2.0のおすすめは?

通話が多い人 → ahamo

月額2,970円に5分かけ放題が永続的に含まれているのはahamoだけです。LINEMOは7ヶ月後に550円/月が追加になり、povo2.0は最初から通話トッピングが必要です。長期的に通話コストを抑えたい方はahamoを選びましょう。

LINEをよく使う人 → LINEMO

LINEMOはトーク・音声通話・ビデオ通話がギガ消費ゼロになる「LINEデータフリー」が魅力です。毎日LINEを多用する方は実質的にデータを節約できます。さらに小容量(3GB以内)であれば月990円という低価格で使えるため、データをあまり使わない方にも◎です。

データ使用量が多い人(月80GB超) → ahamo 大盛りオプション

月に80GBを超える大量データを使う方には、ahamoの大盛りオプションが有力です。月額4,950円(税込)で110GBを使えます。しかも速度制限後も1Mbpsが維持されるため、制限後もある程度使い続けられます。

サブ回線として持ちたい人 → povo2.0

「メイン回線は別で持っているが、auのエリアをカバーするサブ回線が欲しい」という方にはpovo2.0が向いています。基本料0円のため、使わない月はほぼコストがかかりません(180日以内に有料トッピング1回の購入が必要です)。

月の通信費を1,000円以下に抑えたい人 → LINEMO ベストプラン

月3GB以内の使用であればLINEMOベストプランが990円(税込)で使えます。LINEのデータフリー機能を活用すれば、実際のギガ消費を大幅に抑えられます。節約したい方にとってとても使いやすいプランです。

海外旅行・出張が多い人 → ahamo

ahamoは82の国と地域で、日本と同じ料金でデータ通信が利用できます(データ消費はプランのGBから)。海外専用SIMや現地SIMを用意する手間がなく、ビジネス出張や旅行が多い方にとってコストパフォーマンスの高い選択肢です。

3社の乗り換え手順

どのプランも基本的な乗り換え手順は共通です。以下の流れで進めましょう。

  1. MNP予約番号を取得:現在の契約キャリアの公式サイト・アプリ・店舗で取得(即日発行可能)
  2. 各サービスの公式サイトで申し込み:MNP予約番号を入力してオンライン申し込み
  3. SIMカード or eSIMを受け取る:物理SIMは数日で郵送、eSIMは即日開通可能
  4. 回線の切り替え手続き:アプリや管理画面から回線切り替えを行う
  5. キャンペーンのエントリー:ポイント還元系は別途エントリーが必要な場合があります

ahamoはeSIM対応のため、手続き完了後すぐに使い始められます。

まとめ:ahamo・LINEMO・povo2.0 どれを選ぶ?

こんな人に おすすめ
通話が多い・コスパよく30GB使いたい ahamo
LINEをよく使う・月3GB以内で安くしたい LINEMO
サブ回線が欲しい・使った分だけ払いたい povo2.0
月額を少しでも安く抑えて30GB使いたい povo2.0(サブスクトッピング)
海外でも使いたい・大容量が必要 ahamo(大盛りオプション)

ahamo・LINEMO・povo2.0はいずれも大手キャリアのオンライン専用プランで、通信品質は一般的な格安SIMより安定しています。用途や生活スタイルに合わせて最適なプランを選んでみてください。

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