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ソフトバンク認定中古品iPhone|9,800円~の機種と注意点【2026年3月】

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ソフトバンク認定中古品(SoftBank Certified)は、ソフトバンクが厳選した整備済みの中古iPhoneをお得に購入できるプログラムです。2026年3月現在、ワイモバイルならiPhone 12が9,800円から購入可能です。この記事では、最新のラインナップ・価格・品質基準・注意点を解説します。

目次

SoftBank Certified(認定中古品)とは?

SoftBank Certifiedは、ソフトバンクが独自の品質基準で検査・整備した中古iPhoneを販売するプログラムです。一般的な中古スマホと異なり、バッテリー残量80%以上が保証されており、機能検査や専門業者によるクリーニングも実施済みです。ソフトバンクオンラインショップとワイモバイルオンラインストアで購入できます。

品質基準と検査内容

検査項目 内容
バッテリー残量 80%以上を確認済み
基本機能 タッチ操作・カメラ・スピーカー等を検査ツールで確認
接続機能 Wi-Fi・Bluetooth・モバイルデータ通信を確認
外装 専門業者によるクリーニング実施済み
初期化 工場出荷状態にリセット済み

ただし、リユース品のため軽微な傷や使用感がある場合があります。また、分解検査は実施していないため、前の利用者が非純正部品で修理していた場合はApple正規サポートでの修理が受けられない可能性があります。

2026年3月の販売機種と価格一覧

2026年3月現在、SoftBank Certifiedで販売されている主な機種と価格をまとめました。ソフトバンクとワイモバイルで取り扱い機種・価格が異なります。

ワイモバイルの認定中古品iPhone

機種 容量 通常価格 セール価格(2026年3月)
iPhone 14 128GB 54,720円程度 セール時27,360円程度
iPhone 13 128GB 41,760円程度 セール時19,800円程度
iPhone 12 64GB 21,600円程度 9,800円
iPhone SE(第3世代) 128GB 21,600円程度 9,800円

2026年3月13日〜3月31日の期間限定で、iPhone 12(64GB)とiPhone SE(第3世代)(128GB)がともに9,800円で購入できるセールが実施中です。18歳以下の新規契約者なら「U18オンラインショップ割」でさらに安くなり、24円から購入できる場合もあります。

ソフトバンクの認定中古品iPhone

ソフトバンクのオンラインショップでも認定中古品を購入できます。ソフトバンク版は交換保証が30日間と長く(ワイモバイル版は8日間)、機種変更でも購入可能です。取り扱い機種はワイモバイルとは異なり、iPhone 13やiPhone 14などの比較的新しいモデルも含まれる場合があります。最新の在庫状況はソフトバンクオンラインショップで確認してください。

SoftBank Certifiedのメリット

新品より大幅に安い

認定中古品なら新品の半額以下で購入できるケースもあります。iPhone 12が9,800円程度、iPhone SE(第3世代)も9,800円程度と、新品では考えられない価格です。スマホ代を抑えたい方にとって魅力的な選択肢です。

バッテリー80%以上を保証

中古スマホで最も心配なバッテリー劣化について、SoftBank Certifiedでは80%以上の残量が保証されています。一般的な中古ショップではバッテリー状態がわからないことも多いため、この点は大きな安心材料です。

無料の交換保証付き

購入後に機能不良が発生した場合、ソフトバンク版は30日間、ワイモバイル版は8日間の無料交換保証がついています。メーカー保証はありませんが、短期間の保証があることで安心して購入できます。

SoftBank Certifiedのデメリット・注意点

付属品が一切ない

認定中古品には充電器(ACアダプター)やUSBケーブルなどの付属品が一切含まれません。お手持ちのケーブルがない場合は別途購入が必要です。Lightning端末の場合はLightningケーブル、iPhone 15以降はUSB-Cケーブルが必要です。

新トクするサポートに加入できない

ソフトバンクの端末返却プログラム「新トクするサポート」には加入できません。そのため、購入価格が全額自己負担になります。ただし、認定中古品は元々安価なため、大きなデメリットにはなりにくいでしょう。

外装の傷・使用感がある場合がある

リユース品のため、軽微な傷や薄いかすり傷がある可能性があります。気になる方はケースを装着して利用することをおすすめします。

メーカー保証がない

Apple純正のメーカー保証は付きません。また、AppleCare+にも加入できないため、購入後の故障はソフトバンクの交換保証期間(8~30日間)を過ぎると自費での修理となります。

認定中古品iPhoneはどんな人におすすめ?

SoftBank Certifiedは以下のような方に特におすすめです。

おすすめの人 理由
スマホ代をとにかく抑えたい方 iPhone 12が9,800円程度からと格安
お子さまにスマホを持たせたい方 U18割引でさらに安く購入可能
初めてiPhoneを試したい方 低コストでiPhoneの使い勝手を体験できる
サブ機が欲しい方 2台目のスマホとして安価に入手可能
シニア層のスマホデビュー 安価で十分な性能のiPhoneが手に入る

認定中古品と他の購入方法の比較

中古iPhoneの購入方法は認定中古品以外にもあります。それぞれの特徴を比較しました。

購入方法 メリット デメリット
SoftBank Certified 品質保証あり・バッテリー80%以上 機種の選択肢が限定的
Apple認定整備済製品 新品同様の品質・メーカー保証1年 iPhoneの取り扱いなし
中古ショップ(イオシス等) 豊富な在庫・価格帯の幅が広い 品質にばらつきがある
フリマアプリ 最も安く買える可能性がある 品質保証なし・トラブルリスク

品質の安心感を重視するならSoftBank Certifiedがおすすめです。特にワイモバイルで購入すれば、月額料金も安く抑えられるため、端末代+通信費のトータルコストを大幅に削減できます。

ワイモバイルの料金プランと組み合わせがお得

認定中古品iPhoneをワイモバイルのシンプル2プランと組み合わせると、月額料金を最小限に抑えられます。

プラン データ容量 月額料金(税込) おうち割・PayPayカード割適用後
シンプル2 S 4GB 2,365円 1,078円
シンプル2 M 20GB 4,015円 2,178円
シンプル2 L 30GB 5,115円 3,278円

ワイモバイルならLYPプレミアムが無料で付帯するため、Yahoo!ショッピングでのポイント還元アップやLINEスタンプ使い放題なども利用できます。

ワイモバイルをこれから契約する方は、以下の特典も活用しましょう。新どこでももらえる特典にエントリーしてからワイモバイルに申し込むとPayPayポイントがもらえます。また、お試しSIMで事前に通信品質を確認することもできます。

まとめ:認定中古品iPhoneは安さと安心のバランスが◎

SoftBank Certifiedは、ソフトバンクの品質基準をクリアした整備済み中古iPhoneを格安で購入できるプログラムです。2026年3月現在、ワイモバイルならiPhone 12やiPhone SE(第3世代)が9,800円から購入でき、スマホ代を大幅に節約できます。

バッテリー80%以上保証や無料交換保証もあるため、一般的な中古ショップと比較して安心感があります。スマホの購入費用を抑えたい方は、ぜひワイモバイルのオンラインストアで認定中古品をチェックしてみてください。

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