【2026年3月最新】スマホ乗り換えキャンペーン全社比較!ドコモ3G終了キャンペーンも【詳細はこちら】

docomo with終了後のおすすめ乗り換え先【2026年3月】ドコモ新プラン・格安SIMを徹底比較

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docomo withの割引は2025年9月で完全終了しました。月1,650円の割引がなくなった今、ドコモの新料金プランへの変更や他社への乗り換えで、docomo with時代より安くすることも可能です。2026年3月31日のドコモ3G(FOMA)終了も迫る今、最新のおすすめ乗り換え先を徹底比較します。

重要:docomo withの割引は2025年9月ご利用分をもって完全終了しています。2025年10月以降は毎月1,650円の割引が適用されていません。また、ドコモ3G(FOMA)サービスは2026年3月31日で終了します。3Gケータイ・スマホをお使いの方は早急に乗り換えが必要です。

目次

docomo withとは(終了済みサービスの概要)

docomo withは、対象スマートフォンを購入することで月々の料金から1,650円(税込)が永年割引されるサービスでした。2017年6月に開始し、2019年5月31日に新規受付を終了。既存契約者のみ継続利用できていましたが、2025年9月末に約8年の歴史に幕を下ろしました。

項目 内容
提供開始 2017年6月1日
新規受付終了 2019年5月31日
割引終了 2025年9月ご利用分(10月請求分)
割引額 月1,650円(税込)

docomo with終了後の乗り換え先【2026年3月最新】

ドコモから乗り換える際の選択肢は大きく2つです。ドコモの新料金プランに変更するか、他社(格安SIM・サブブランド)に乗り換えるか。月々のデータ使用量と通話頻度を基準に選ぶのがポイントです。

【ドコモ内で変更】新料金プラン4種類

2025年6月よりドコモの新料金プランが開始されました。旧プラン(eximo・irumo)は新規受付終了となり、現在は以下の4プランが中心です。

プラン名 データ量 月額(税込) 特徴
ドコモ MAX 無制限 〜9,350円程度(割引で変動) DAZN見放題・国際ローミング30GB無料
ドコモ ポイ活 MAX 無制限 〜9,350円程度(ポイント還元あり) dカード・d払いでdポイント最大10%還元
ドコモ ポイ活 20 20GB/無制限(2段階) 〜9,570円程度 20GBまで安く超過後も使えるハイブリッド型
ドコモ mini 4GB/10GB(2段階) 2,750円〜(割引後880円〜) 小容量ユーザー向け・irumoの後継
docomo withユーザーにおすすめ:大容量・動画サービスが不要ならドコモ mini(割引適用後880円〜)、シンプルに20GBで使いたいならahamo(2,970円)がコスパに優れています。

ahamo(ドコモのオンライン専用プラン)

ahamoはドコモ回線を使いながらも他社並みの料金で使えるオンライン専用プランです。docomo withからの乗り換え先として非常に人気があります。

項目 内容
月額料金 2,970円(税込)
データ容量 30GB
通話 5分以内かけ放題付き
大盛りオプション +1,980円で110GB
速度制限後 1Mbps

ahamoでは現在、他社からの乗り換え(MNP)で最大20,000ポイントが還元されるキャンペーンを実施中です。

【他社乗り換え】コスパで選ぶおすすめ格安SIM・サブブランド

月々の料金をdocomo with時代より大幅に安くしたいなら、他社への乗り換えが有力です。主要な乗り換え先を比較します。

楽天モバイル(最安1,078円〜・通話無料)

使った分だけ払う3段階制で、3GB以下なら1,078円、20GB超でも3,278円の上限あり。Rakuten Linkアプリ利用で国内通話が無料なので、電話をよく使う方にも向いています。三木谷キャンペーンならMNPで14,000ポイント還元が受けられます。

ワイモバイル(990円〜・家族割対応)

ソフトバンク系のサブブランドで通信品質・エリアが安定しています。家族割適用で4GBが月990円程度と非常に安くなります。シニアや家族まとめて乗り換えに向いています。契約前に「新どこでももらえる特典」へのエントリーを忘れずに行いましょう。お試しSIMで事前に通信環境を確認することもできます。

UQモバイル(コミコミ15GBで2,728円)

au系サブブランドのUQモバイルは、コミコミプランなら15GB+10分かけ放題込みで月額2,728円(税込)とコスパが高く、ドコモからの乗り換えにも向いています。au回線のため通信品質が安定しています。

LINEMO(990円〜・LINE使い放題)

ソフトバンク系のオンライン専用プランで、ミニプラン3GBが月990円。LINEのデータ通信が無制限のため、LINEを多用する方に向いています。

IIJmio(850円〜・端末セール充実)

老舗MVNOのIIJmioは、2GBで月850円〜と格安。定期的に端末の大幅セールを実施しており、スマホ本体も安く入手できます。docomo回線・au回線から選べるのもポイントです。

mineo(1,298円〜・パケット放題対応)

ドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応し、好きな回線を選べるmineoは、コミュニティの充実度が高く初心者にも安心です。紹介専用ページからの申し込みで事務手数料が無料になります。

用途別・おすすめ乗り換え先まとめ

使い方 おすすめ乗り換え先 月額目安
データほぼ使わない 楽天モバイル or LINEMO ミニプラン 990〜1,078円
家族まとめて乗り換え ワイモバイル(家族割適用) 990円〜/人
月20〜30GB・電話もそこそこ ahamo 2,970円
データ無制限・ドコモ品質を維持 ドコモ MAX 割引条件次第
通話無料・月額を最小限に 楽天モバイル(Rakuten Link利用) 1,078円〜
小容量でドコモ回線を維持 ドコモ mini 割引後880円〜
とにかく安く・端末も安く IIJmio 850円〜

ドコモ3G(FOMA)終了に伴う注意点【2026年3月31日】

ドコモの3Gサービス(FOMA・iモード)は2026年3月31日で終了します。4月1日以降は3G専用端末が完全に使えなくなり、電話番号も自動解約となるため、元の番号に戻ることはできません。

現在3Gケータイやスマホをお使いの方は、月末ギリギリの手続きは避けてください。MNPの審査やSIMカード郵送に数日かかるため、余裕を持って3月中旬までには手続きを完了させましょう。

各社では3Gからの乗り換え向けに端末の大幅割引キャンペーンを実施しており、楽天モバイルでは対象機種が一括1円程度で購入できるキャンペーンも実施中です。

まとめ:docomo with終了後は早めの乗り換えが吉

docomo withは2025年10月以降、毎月1,650円の割引が完全になくなっています。まだ旧プランを使い続けている場合は毎月1,650円を余分に支払い続けている状態です。用途に合った乗り換え先を選べば、docomo with時代より月々の料金を安くすることも十分に可能です。

2026年3月31日にはドコモ3G(FOMA)も終了するため、この機会にプラン見直しや乗り換えを検討してみてください。

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