DAZN料金比較|月契約・年間・回線セットの総額

DAZNの月契約・年間・回線セットを支払総額と解約条件で選ぶ図解
2026年10月2日確認・税込

観たい期間と、
支払総額で選ぶ

DAZNは、月額が小さく見えるプランでも、1年間の支払いが必要な場合があります。まず観たい試合が対象かを確認し、月契約・年間契約・スマホとのセットを分けて比較しましょう。

月ごとに使うならDMM × DAZNホーダイ、1年観るならDAZN Standardの年間一括払いが候補。すでに対象回線を使っている人は、ドコモの選べる特典、auのDAZNパック、ソフトバンクのポイント特典も確認します。回線変更は、スマホ料金まで含めて判断してください。

月ごとに使いたい

DMM × DAZNホーダイは月額3,480円。無料体験はなく、解約手続きの開始日にも条件があります。

1年観たい

DAZN Standard年間一括32,000円。月々払い3,200円は年38,400円で、途中の支払いを止められません。

対象回線を使っている

追加料金の有無、特典の選択・利用開始、ポイントの受取まで確認。スマホ基本料は別に比較。

目次

Googleで「スマホ料金案内所」を優先ソースに追加追加 ›

月契約と年間契約の料金を比較

次の表は配信サービスの料金です。スマホの回線料金・端末代は含みません。DMMのプランはDAZN StandardとDMMプレミアムのセット。BASEBALL・GLOBALは視聴対象が違うため、Standardと同じ内容の最安プランとして比べません。

請求額と契約期間。年間の月々払いは月契約ではありません
サービス 請求・年間総額 向く使い方と注意
DMM × DAZNホーダイ 月額3,480円
12回支払うと41,760円。
DAZN Standard+DMMプレミアム。無料体験なし。登録から20日経過後の午前5時以降に解約手続き可。
DAZN Standard
月間プラン
月額4,200円
12回分は50,400円。
月額更新。解約には30日前の通知が必要で、手続きした日に課金が止まるとは限りません。
DAZN Standard
年間一括払い
年額32,000円
12カ月分を一括請求。
1年観る人向け。月換算約2,667円でも、毎月この額を払う契約ではありません。
DAZN Standard
年間月々払い
3,200円×12カ月
年間38,400円。
1年契約を毎月支払う方式。解約予約をしても契約期間の支払いは続きます。
DAZN BASEBALL 年額27,600円
一括、または2,300円×12カ月。
プロ野球向けの年間契約。広島東洋カープ主催試合など一部は対象外。サッカー等も観たい人には適しません。
DAZN GLOBAL 月額980円 ボクシング・格闘技等の限定プラン。Standard全体やプロ野球目的の代わりにはなりません。月額更新の解約は30日前通知。

出典:DAZN「DAZNのプラン」「2026年2月2日以降の利用プラン一覧」、DMM × DAZNホーダイ公式案内・解約ヘルプ。10月2日確認。

1年間のDAZN Standard
一括32,000円 / 月々払い38,400円
支払総額の差は6,400円

DMM × DAZNホーダイを12回払う41,760円と、DAZN Standard年間一括32,000円の差は9,760円。ただしDMM側にはDMMプレミアムも含まれるため、そちらの視聴価値も判断材料です。9回分ならDMMが31,320円、10回分なら34,800円。予定視聴期間だけでなく、登録・解約可能日と次回請求日まで確認します。DAZN月間プランの「12回分」は比較用の単純計算で、30日前通知による実際の最終請求額を保証するものではありません。

観たいリーグ・試合を先に確認

同じスポーツ名でも全試合が配信されるとは限りません。チームの主催試合、カップ戦、見逃し配信の期限、追加購入の要否を最新の番組表で照合。DAZN Standardは同時視聴2台・1ロケーションの案内で、PPVは別料金・別の視聴条件です。DAZN for docomoでは追加有料コンテンツの取扱いがないため、PPVを観たい人は特に確認してください。

回線セットの総負担を比較

「DAZN追加料金なし」と「スマホも含めて無料」は別です。今のスマホ料金+配信契約を続ける総額と、回線変更後の総額を同じ期間で比較します。下の3社は仕組みが異なります。

追加料金なし・パック料金・後日ポイントを区別
会社・仕組み 金額・条件 申込後の確認
ドコモ
MAX/ポイ活 MAXの選べる特典
対象の4サービスから2つまで追加料金なし。DAZNを選ぶ。
ドコモ MAXの基本料は1GBまで5,698円、3GBまで6,798円、無制限8,448円。
回線料金と端末代は別。サービスの申込・選択が必要。3つ以上利用する場合は高い2つが特典対象で、3つ目以降は有料。
au
使い放題MAX+ DAZNパック
5G/4Gの基本料10,758円。家族3人以上・対象自宅ネット・au PAYカード払いの3割引が揃うと8,228円。 DAZNの申込・利用開始登録を行う。パックから変更後もDAZNは継続し、相当額の割引が終了。不要なら別途退会。
ソフトバンク
エンタメ特典
DAZN月間4,200円を支払い、条件達成で通常382ポイント。税抜価格の10%を後日付与。 エントリー・指定支払い方法・PayPay連携が必要。回線料金は別。現金値引きではなく、受取前の回線解約等では付与されない。

出典:ドコモ MAX・DAZN for docomo、au「使い放題MAX+ 5G/4G DAZNパック」、ソフトバンクプレミアム「エンタメ特典」。10月2日確認。

ドコモ:DAZNを特典として選び、利用開始まで

対象はLemino・dアニメストア・DAZN・NBA docomoの4つ。対象回線を契約しただけで、今の他社DAZN契約が自動的に解約されるわけではありません。ドコモの手続き画面で選択状況を確認し、DAZN for docomoの申込と利用開始を完了してください。他社回線から変更する人は、先にMAX/ポイ活 MAXを契約する必要があります。サービスを先に申し込むと、追加料金なしの利用が翌月以降になる案内です。

ドコモ MAXの割引後料金は、家族回線数・長期利用・dカードの種類・自宅ネット・でんき等で変わります。例えば無制限の5,148円表示は、家族3回線以上1,210円、20年以上220円、指定dカード550円、対象ネット1,210円、でんき110円の計3,300円引きが揃う場合。対象ネット料金や有料カードの年会費は別なので、全員が5,148円で契約できるとは扱いません。

au:8,228円の条件と、パック変更時の費用

10,758円から家族割プラス3人以上1,210円、auスマートバリュー1,100円、au PAYカードお支払い割220円を引くと8,228円です。対象の自宅ネット契約や電話等の料金は別に必要。スマホ本体、通話料・オプションも別で、家族やネットを新たに契約してまで割引を取るときは、その費用も足します。国内通話は22円/30秒が基本です。

スマホのデータ通信は月200GB超で最大5Mbps、テザリング等は合計80GBを超えると最大128kbpsの案内があります。プラン変更でDAZNパックに入る場合は翌月から利用、機種購入と同時の申込では当日から利用できる案内です。申込後のSMSから利用開始登録まで進めてください。

auのパックを外しても、DAZNの退会は別手続きです。DAZN4,200円を通信料金合算で請求し、相当額をau料金から割り引く仕組みです。月末にパック対象外なら割引は適用されず、パック変更後もDAZNは続きます。不要なら退会と適用終了月を確認してください。

ソフトバンク:支払額と受取ポイントを分ける

DAZNの請求額は4,200円のままです。通常の382ポイントを1ポイント1円分として使える場合の差引き目安は3,818円ですが、請求額が3,818円になるわけではありません。無料・割引期間は対象や付与額が変わり、支払方法を設定しただけではエントリー完了になりません。

個人契約の対象スマホ・タブレット等とDAZNへの加入を確認し、支払方法を「ソフトバンクまとめて支払い」に設定してエンタメ特典にエントリー。ケータイ・キッズフォン等は対象外です。PayPayの登録とソフトバンク・ワイモバイル連携も行います。ポイントは条件達成月の翌月中旬ごろで、請求締日により時期が異なります。付与前に回線を解約した場合は対象外、法人契約も対象外です。PayPayポイントは出金・譲渡できません。月間プランの382ポイントを、そのまま年間プランの毎月付与に当てはめないでください。

回線も変えるなら、スマホとの総額を確認

今の回線料金+希望するDAZNプランと、変更後の回線・DAZN・本体・手数料を比べてから進みます。以下は各社のオンラインショップ入口です。DAZNの単独申込・特典エントリー用のボタンではありません。既存契約のプラン変更や特典設定はMy docomo/My au/My SoftBankで確認してください。

DMMの申込・ポイント・解約手順

DMM × DAZNホーダイを選ぶ人は、DMMの公式サイトで同名のプランを選びます。DMM TVアプリからのプラン登録ではありません。通常のDMMプレミアムや、DAZN単独プランと取り違えないよう、申込画面の「DMM × DAZNホーダイ」「月額3,480円」を照合してください。

  1. 現在の請求元と契約期間を確認。既存DAZNがある場合は、次の二重請求の注意を先に読み、切替可能日を確認。
  2. DMMアカウントへログインし、同名のセットプランを申し込む。無料体験はなく、登録時から有料。支払方法と次回請求日を保存。
  3. 「DAZNの利用を開始する」へ進む。対応する既存DAZNアカウントへログインするか、新規登録して利用開始を完了。DMMへの支払いだけでDAZNの連携は完了しません。
  4. 両サービスで再生を確認。DAZNで目的の試合、DMM TVで対象作品を確認。連携したDAZNアカウントは後から変更・解除できないため、最初のログイン先を慎重に選びます。
  5. ポイントと次回請求を確認。対象なら決済時の付与と有効期限をチェック。不要になったら、解約可能日以降にDMMプレミアムのマイページから手続きします。

DMMポイントの使い方

対象の新規登録では550ポイントを最大3カ月、計1,650ポイント付与する案内です。DMMポイントで月額を払う場合は最大2カ月、計1,100ポイント。以前にDMMプレミアム等へ登録していた場合やプリペイドカード支払いは対象外です。付与ポイントは翌月末までの有効期限で、この無料配布分を本プランの月額支払いには使えません。解約すると以降の付与は終了します。

解約は登録20日後の午前5時から

登録後すぐに解約予約できるプランではありません。登録から20日経過後の午前5時以降に、DMMプレミアムのマイページで解約します。次回更新の前に手続きを完了し、画面に出る利用終了日と受付完了を保存してください。最終画面の「解約手続きを完了する」まで進みます。更新日を含む2〜3日は手続きできない場合もあるため、更新日当日まで待たず、解約可能になったら余裕を持って進めます。登録後のキャンセル・返金はできず、DAZNのギフトコードや一時停止機能も使えません。セットを解約するとDAZN Standardも解約です。

切替前に確認すること

  • DAZN年間プランからDMMへ:契約期間が終わる前に、別の月契約を重ねて安くなるとは考えません。退会手続きを行い、1年契約の終了後に申し込む案内です。支払い方法によって手順が異なるため、年間一括も現在の契約画面で照合。
  • アプリ内課金・KDDI等からDMMへ:Apple・Google・Amazonなど、現在の請求元で退会と視聴期間の終了を確認してから申し込む案内です。DMM登録だけで旧契約が消えるとは扱いません。重複期間の返金はできません。
  • DAZN for docomoからDMMへ:現在加入中・退会済みにかかわらず、同じDAZN for docomoアカウントでは変更できません。新たなDAZNアカウント、または過去の対応DAZNアカウントが必要です。旧契約の解約も別に確認。
  • 視聴期間が残る既存DAZN:DMMへ切り替えた際に、残りの視聴期間や無料体験期間が無効となる場合があります。その期間の補償はありません。
  • 回線を変更する人:スマホの残債・手数料・短期解約料、旧回線と旧配信の最終請求を確認。DAZNの手続きと回線の解約は別々に管理します。

出典:DMM × DAZNホーダイの既存利用者向け注意事項、登録・解約ヘルプ、DAZNのプラン、au DAZNパックの注意事項。10月2日確認。

選んだプランを、観られる状態まで

DAZN単独を選ぶなら、DAZNの公式サイトまたは契約画面でStandard/BASEBALL等の対象と支払方式を確認して登録します。年間一括と年間月々払いの総額、更新日・退会手続き先を保存。DMM・ドコモ・au等の経由契約なら、それぞれ指定の利用開始登録を完了してください。

受信メール・SMS、契約画面、請求明細でサービス名・契約期間・支払額・アカウントを照合し、テレビやスマホで目的の試合が再生できるか確認。特典を使う人は、サービスが観られることと、特典の選択・エントリー・ポイント受取が済んでいることを別に確認します。

料金・条件は2026年10月2日確認。

月末まで あと25日月内開通には審査・SIM配送の日数が必要です

月内の乗り換えはお早めに

翌月にずれ込む前に!
今すぐ申込み準備を

なぜ月内の乗り換えがお得?

ドコモ・au・ソフトバンクなど多くの会社は、解約した月の料金を日割りせず1か月分まるごと請求します。乗り換え先が開通した日が、今の回線の解約日です。

月末までに開通今の回線は今月分で終わり
翌月1日以降に開通今の回線の翌月分がまるごとかかる

月末ぎりぎりだと審査やSIMの到着待ちで翌月にずれ込むことがあるので、数日の余裕をもって申し込みましょう。ソフトバンクは締め日が20日の人もいます(My SoftBankで確認)。楽天モバイルは使ったデータ量で料金が決まります。

総務省がルールを見直し中

スマホの買い方ルールが変わる
乗り換えは今の条件のうちに

返却前提の端末の割引と、乗り換え特典の渡し方が見直されます。報道では年内〜年明けにも新ルールが始まる可能性があり、今の条件で乗り換えられるのはそれまでかもしれません。

端末の返却プログラム
今
各社の決め方で返却時の価格(残価)を設定
見直し後
残価が下がり、月々の負担が増える見通し
業界関係者の試算(ケータイWatch 10月9日)
乗り換え特典
今
乗り換え時にまとめて受け取る
見直し後
最長1年に分けて渡す形も可能に
9月30日に審議会が答申。途中で解約すると残りは受け取れない形

いつから? 開始日は未発表です。答申を受けて省令などを改正する段階で、業界では年内〜年明けの開始を見込む声があります。各社がいつ条件を変えるかも未定です。

出典:総務省 専門委員会とりまとめ2026・審議会の答申(9月30日)・ケータイWatch(10月9日)(2026年10月10日確認)。特典目当ての短期解約はおすすめしません。

おすすめキャンペーン

SIMの特典額ランキング

乗り換えでもらえる現金・ポイントの額が大きい順。月額割引・手数料の免除は別枠です。最大額には買い物などの条件があります。

横にスライドして比べる

1位LINEMO

初めての他社乗り換え/SoftBank系は対象外

最大14,000円相当

紹介・ベストプランV(30GB)のPayPayポイント

対象プラン月額2,970円

11月5日の申込なら

ベストプランVは通常がおトク
ベストプランはほぼ同額

この判定は11月8日申込まで

プラン紹介通常
ベストプランV(30GB)
14,000円相当
1,850円おトク12,000円相当+事務手数料0円
ベストプラン(3GB/10GB)
14,000円相当
10,000円相当+事務手数料0円

紹介と通常はどちらか1つ。新しい番号での契約は金額が変わります

2位楽天モバイル

他社から乗り換え・専用ページ申込

事務手数料0円4回線目まで

特典13,000円相当

紹介キャンペーン13,000ポイント

対象プラン月額1,078円

楽天ポイント(期間限定・3か月に分けて進呈)

紹介キャンペーン運営者の紹介URLから楽天IDでログインして申し込むと、乗り換えで13,000ポイント(新規は12,000)。ログインの翌々月末までに開通とRakuten Linkで10秒以上の発信

併用OK乗り換え+iPhone購入の割引、15分かけ放題1か月無料

通常キャンペーン紹介URLを使わない場合は、エントリーしてから申し込むと乗り換えで10,000ポイント(新規は9,000)。紹介キャンペーンとはどちらか1つ

ほかの紹介三木谷キャンペーン(乗り換え14,000ポイント)やヴィッセル・イーグルスの選手特典は、楽天社員や球団の紹介ページから申し込む別の紹介キャンペーン。どれも同時には使えません

キャンペーン期限終了日未定・初めての申込で1人1回

3位ドコモ

SIMのみ・他社から乗り換え/オンラインショップ・要エントリー

事務手数料0円オンラインショップ

特典15,000円相当

15,000ポイント

対象プラン月額3,850円

dポイント(期間・用途限定)
事務手数料0円・5か月に分けて進呈

4GBは10,000pt。ドコモmini2は12月から10,000pt

ドコモminiの受付11月30日まで

4位ahamo

SIMのみ・他社乗り換え/初回特典

事務手数料0円

特典20,000円相当

20,000ポイント・月2,970円

対象プラン月額2,970円

dポイント(期間・用途限定)
エントリー+翌月末までに開通

キャンペーン期限終了日未定

5位UQモバイル

SIMのみ・他社から乗り換え/オンラインショップ・トクトクプラン2など+増量オプションⅡ(7か月無料)加入

特典20,000円相当

20,000円相当

対象プラン月額2,948円

au PAY 残高(開通の翌月下旬以降にまとめて還元)
au・povoからは対象外

キャンペーン期限終了日未定

UQモバイルはこのサイトに申込リンクがありません

UQモバイルとワイモバイルの違いを記事で見る →

6位ワイモバイル

SIMのみ・他社から乗り換え/M・L+データ増量オプション(6か月無料)加入

事務手数料0円2ヵ月無料お試しの場合

最大21,000円相当

15,000+新どこでも最大6,000円相当

対象プラン月額3,278円

PayPayポイント(公式オンラインストア)
新どこでもは申込4か月後のPayPay払いの20%
ソフトバンク・LINEMO等からは対象外

10/8開始2ヵ月目までSIM無料お試し:事務手数料0円+基本料が2か月目まで0円(初月は日割り)

どちらか1つお試しはPayPayポイント特典と併用不可。ポイント重視なら上の最大21,000円相当、手軽さと解約しやすさならお試し

キャンペーン期限終了日未定

ポイント特典:①→②の順に申し込むと両方もらえます

① 新どこでも特典のクーポンを取得② 公式ストアでSIMのみ乗り換えを申し込む

2か月無料お試し(ポイント特典とは別)

2ヵ月目までSIM無料お試しで申し込む

7位au

SIMのみ・他社から乗り換え/au Online Shop(スマホミニプラン+は対象外)

特典20,000円相当

20,000円相当

対象プラン月額8,008円

au PAY 残高(開通の翌月下旬以降)
UQモバイル・povoからは対象外

20,000円への増額終了日未定(9月17日から)

8位ソフトバンク

SIMのみ・他社から乗り換え/専用ページから申込・テイガク無制限かペイトク2

特典12,000円相当

12,000ポイント

対象プラン月額8,008円

PayPayポイント(開通後90日以内にPayPayと連携して受け取り)
ワイモバイル・LINEMO・LINEモバイル・ソフトバンク回線の格安SIMからは対象外

キャンペーン期限終了日未定

月額割引・端末特価IIJmio

音声SIM/eSIMの新規・乗り換え

キャッシュバックの代わりに月額割引と端末特価(順位外)

25GB 月1,000円

25GB 月1,000円/5GB 月475円(どちらも最大3か月)

月額割引5〜35GBが最大3か月半額
4か月目から通常月額

端末が安い乗り換えセットでOPPO Reno11 Aが9,980円(通常29,800円)など

端末特価の期限11月30日21:59まで

月額割引mineo

マイピタ 音声付きの新規・乗り換え

キャッシュバックなし(月額割引型のため順位外)

事務手数料0円紹介

3GB 月880円

3GB 月880円/7GB・15GB 月990円/30GB 月1,320円/50GB 月2,090円(最大6か月)

最大6カ月の月額割引

月額割引の申込期限11月30日まで

紹介がおトク

月額割引はどちらも同じ

プラン紹介通常
マイピタ(音声付き)
3,850円おトク月額割引+事務手数料0円端末同時購入で2,000円分ギフト
月額割引事務手数料3,850円

トッピング還元povo

通話+データ・他社から乗り換え/au IDと連携

基本料0円で月額がなく、還元額は買うトッピングで変わるため順位外

30GB 実質月1,100円

本気割:開通から7日以内に1年分の360GB(26,400円)を買うと、半額の13,200円をau PAY 残高で還元
au・UQモバイル・povo1.0からは対象外

キャンペーン期限終了日未定

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povoと楽天モバイルの違いを記事で見る →

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モバイルiサポートLITE Ultra(i+)加入で現金15,000円
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対象:のりかえ(MNP・全年齢、ワイモバイルからも可)か新規(5〜18歳)、指定プラン・対象商品、過去365日以内にモバイルiサポートの解約がない方

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特典額・期限は2026年10月23日、月額料金は2026年10月11日時点で公式ページを確認した内容です。

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