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auの同一名義で何回線まで契約できる?上限・利用者登録・支払い実績を解説

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auで同一名義の複数回線契約を考えている方向けに、回線数の上限ルールや利用者登録の仕組み、支払い実績による上限緩和の条件をわかりやすくまとめました。

目次

au 同一名義の契約回線数の上限は5回線

auでは、同一名義でのスマートフォン・携帯電話の契約回線数は、au・UQモバイル・povoを合わせて累計5回線までと制限されています(au公式FAQ 2025年8月更新)。

ただし、5回線すべてを一度に契約できるわけではなく、契約タイミングによって申し込める回線数に段階的な制限があります。

契約回線数の段階的なルール一覧

状況申込可能回線数条件
契約開始直後〜支払い実績1回まで最大2回線(利用者登録なし)
最大3回線(利用者登録あり)
利用者登録には別人の本人確認書類が必要
支払い実績が2回以上最大5回線(累計)審査通過が条件。利用者登録は原則不要

利用者登録とは?

auで3回線目を契約する際には、「利用者登録」が必要になります。利用者登録とは、契約者とは別の人物(家族など)を利用者として登録する手続きで、その方の本人確認書類の提出が必要です。

  • 利用者本人の来店は不要(書類のみでOK)
  • 支払い実績が2回以上ある場合は、審査に通れば利用者登録は不要

支払い実績2回とはいつ?

「支払い実績2回」のタイミングは、支払い方法によって異なります。

支払い方法2回目の支払い確認タイミング
口座振替契約月の翌々月下旬ごろ
クレジットカードカードの締め日・引き落とし日によっては1ヶ月遅れる場合あり

例:12月に契約した場合、口座振替なら2月下旬に2回分の支払い実績が確認できます。クレジットカードの場合は締め日によって3月にずれ込む可能性があります。

povo2.0の回線数カウントについて

povo2.0の公式FAQでは「au・UQモバイルを含めて累計5回線まで」と記載されています(2025年3月更新)。また、povo2.0は1アカウントにつき1回線のみ契約可能です。

ただし、実態としてはpovoの回線数がauやUQモバイルとは別枠で管理されているケースが多く報告されており、auやUQモバイルをすでに複数回線契約中であってもpovoの契約が通った例も見られます。公式ルールと実運用が異なる可能性がある点はご注意ください。

なお、1年間に同一名義で6回線以上のpovo2.0新規契約を行う場合は、1回線あたり3,300円の契約事務手数料が発生します。

まとめ

  • 公式ルール上はau・UQモバイル・povo合算で同一名義の上限は累計5回線(ただし実態ではpovoが別枠で管理されているケースも多い)
  • 最初は2回線まで(利用者登録で3回線まで)
  • 支払い実績2回以上で最大5回線まで拡張可能(審査通過が条件)
  • 4〜5回線目は支払い実績2回以上なら利用者登録が原則不要

詳細はau公式FAQをご参照ください。

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