IIJmioに障害者割引はある?3キャリアと格安SIM比較

IIJmioに障害者割引はある?3キャリアと格安SIM比較のアイキャッチ

障害者割引|IIJmioと3キャリア

IIJmioの公式料金ページに障害者向けの専用割引の記載はありません。専用割引はドコモ・au・ソフトバンクにあり、月額重視ならIIJmioの通常料金と総額で比べます。

IIJmio
専用割引なし音声SIMは5GB 950円から比べる
ドコモ
ハーティ割引ドコモ mini・irumoは対象外
au
月440円引きスマイルハート割引。通話料も割引

3社の割引内容を比べる →

2026年10月15日にIIJmio・ドコモ・auの公式ページで確認しました(税込)。

IIJmioを先に確認する人

月2〜5GB程度で、申し込みや初期設定をオンライン中心で進められる人です。専用割引ではなく、通常料金と通話オプションを確認して選びます。

IIJmioの通常料金と申込条件を見る
目次

まず結論:店舗サポート重視は3キャリア、月額重視は格安SIMも見る

手帳や対象証明書を持つ方がスマホ料金を見直すなら、最初にドコモのハーティ割引、auのスマイルハート割引、ソフトバンクのハートフレンド割引を確認します。大容量プラン、家族で同じキャリア、ショップ手続き、手数料無料、通話オプションを重視するなら、3キャリアの割引は候補になります。

一方で、毎月のデータ量が少ない人、オンライン手続きに抵抗がない人、通話が少ない人は、専用割引がなくても日本通信SIM、LINEMO、IIJmio、楽天モバイルなどの通常料金が安くなることがあります。この記事では「障害者割引があるか」ではなく「自分の使い方で支払総額が下がるか」で比べます。

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まず結論:店舗サポート重視は3キャリア、月額重視は格安SIMも見る(使い方)

店舗で相談したい

最初に見る候補
ドコモ / au / ソフトバンク
理由
割引、書類確認、サポートを店舗で相談しやすい
注意点
セット割との重複不可や1回線制限を確認

1GB前後で安くしたい

最初に見る候補
日本通信SIM / LINEMO
理由
日本通信SIMは1GB 290円、LINEMOは3GB 990円
注意点
店舗サポートや家族割は弱くなる

5GBから20GB程度

最初に見る候補
IIJmio / LINEMO / 楽天モバイル
理由
通常料金が抑えやすく、通話定額も選べる
注意点
混雑時間帯やサポート方法を確認

大容量・家族回線あり

最初に見る候補
3キャリア / 楽天モバイル
理由
3キャリアは割引とサポート、楽天は段階制上限で比較しやすい
注意点
端末代、光回線セット、カード割込みで総額確認

通話が多い

最初に見る候補
ドコモ / au / ソフトバンク / IIJmio
理由
割引対象通話や通話定額の有無で差が出る
注意点
0570など対象外通話は別料金

スマホ障害者割引の比較表

3キャリアの専用割引は、割引対象が少しずつ違います。ドコモは対象プランの月額と音声オプション、手数料、初期設定サポートまで見ます。auは基本使用料、通話料、SMS送信料の割引を分けて確認します。ソフトバンクは基本プランの割引と手数料無料、対象オプション割引が中心です。

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スマホ障害者割引の比較表(会社)

ドコモ

割引名
ハーティ割引
主な内容
ドコモ MAXは無制限8,448円から6,468円、3GBまで6,798円から4,818円、1GBまで5,698円から3,718円。5分通話無料オプションは無料、かけ放題オプションは1,100円。
対象・注意点
身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳など。1人1回線。ドコモ mini・irumoは料金プランと音声オプションの月額割引対象外。ドコモの料金プランは2026年12月1日に価格改定があるため、12月以降の割引後料金は公式で確認。

au

割引名
スマイルハート割引
主な内容
auバリューリンクプラン、使い放題MAX+、スマホミニプラン+などは440円割引。ケータイプランは407円割引。au電話・一般電話への通話料50%割引、他社携帯・PHSへの通話料20%割引。SMS送信料も相手先により割引。
対象・注意点
手帳確認が必要。データ通信料、海外利用、国際通話などは割引対象外。1名義で複数契約不可。

ソフトバンク

割引名
ハートフレンド割引
主な内容
基本プランの月額から一律220円割引。基本プラン(音声)は1,078円から858円。契約事務手数料、機種変更手数料、契約変更手数料、譲渡承認手数料が無料。留守番電話プラスなど一部オプション60%割引。
対象・注意点
個人契約、対象書類、同一使用者名義で別回線に適用がないことなど。データ定額料の大幅割引ではない。

格安SIMは通常料金の総額で比べる

専用割引がない会社でも、通常料金が低ければ総額で有利になることがあります。特に小容量、通話少なめ、オンライン手続きで問題ない人は、3キャリアの割引後料金だけでなく、次の通常料金も横に置いて比べてください。

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格安SIM・オンライン専用プランと総額で比べる(サービス)

日本通信SIM

目安料金
合理的シンプル290プランは1GB 290円
向いている人
とにかく小容量を安くしたい人
注意点
店舗サポートや大容量利用には向きにくい

LINEMO

目安料金
ベストプランは3GBまで990円、10GBまで2,090円。ベストプランVは30GB 2,970円。
向いている人
オンラインで小容量から中容量を安く使いたい人
注意点
店舗サポートなし。通話は従量制またはオプション。

IIJmio

目安料金
音声SIMは2GB 850円、5GB 950円、10GB 1,400円、25GB 2,000円など。
向いている人
容量を細かく選びたい人、家族で複数回線を持つ人
注意点
キャンペーンは終了日や条件が変わるため通常料金も見る

楽天モバイル

目安料金
3GBまで1,078円、20GBまで2,178円、20GB超過後3,278円。
向いている人
データ量が月によって変わる人、上限を見やすくしたい人
注意点
エリア、屋内電波、Rakuten Link利用条件を確認

ワイモバイル

目安料金
シンプル3はS 5GB 3,278円、M 30GB 4,378円、L 35GB 5,478円(割引前)。
向いている人
家族割やおうち割 光セットが使える人
注意点
専用の手帳割引ではなく通常割引で比較する

UQ mobile

目安料金
コミコミプランバリュー、トクトクプラン2などを通常割引込みで比較。
向いている人
au系の店舗・回線品質と割引を使いたい人
注意点
旧ミニミニプランなど新規受付終了プランを混ぜない

選び方:割引額ではなく支払総額で決める

割引額が大きく見えても、元の料金が高ければ総額は下がりません。たとえばドコモ MAXのハーティ割引は大容量利用では強い一方、小容量だけなら日本通信SIMやLINEMOの通常料金がかなり低くなります。反対に、店舗手続き、家族回線、通話、初期設定サポートを重視するなら、単純な月額だけでは3キャリアの価値を測れません。

比較するときは、基本料、データ定額、通話オプション、端末代、手数料、家族割、固定回線セット割、カード割、サポート利用のしやすさを同じメモに並べます。特に家族回線が多い場合は、本人1回線の障害者割引より、家族全体のセット割が大きくなることがあります。

大容量・店舗重視

3キャリアの専用割引、手数料無料、通話、ショップ手続きまで確認。

小容量・月額重視

日本通信SIM、LINEMO、IIJmioなどの通常料金を優先して比較。

家族・固定回線あり

障害者割引と家族割、光セット割、カード割の重複可否を確認。

申し込み手順と適用確認までの流れ

申し込み前に、契約者名義、利用者登録、対象書類、同一名義・同一使用者の1回線制限、現在の家族割や固定回線セット割を確認します。条件が合わないまま申し込むと、割引が入らなかったり、家族全体の割引が下がったりすることがあります。

  1. 現在の料金明細を見て、基本料、データ定額、通話、端末代、手数料を分ける
  2. 対象書類と有効期限、本人確認書類、利用者登録の名義を確認する
  3. 家族割、固定回線セット割、カード割、子育て系割引との重複可否を見る
  4. 公式ページまたは店舗で、対象プランと割引後料金を確認する
  5. オンライン、郵送、ショップなど自分が使える申込窓口を選ぶ
  6. 申込後の請求明細で、割引名と割引額が反映されているか確認する

手帳や証明書の名称は自治体や制度で異なる場合があります。ドコモとソフトバンクは、身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳に加えて、指定難病関連の受給者証なども対象に含む案内があります。auは手帳確認と契約者本人の条件があるため、申し込み前に公式ページまたはau Style/auショップで確認してください。

3キャリアを選ぶべき人

3キャリアは、障害者割引の金額だけでなく、手続きの相談、店舗サポート、通話、家族回線、固定回線セット割まで含めて価値が出ます。本人や家族がショップで相談したい、端末購入や故障対応もまとめたい、家族全員が同じキャリアで割引を受けている、という場合は候補から外さないほうがよいです。

ただし、3キャリアは通常料金が高めです。ハーティ割引やスマイルハート割引があっても、ドコモ miniやirumoのように対象外のプランがあったり、他の割引と重複できなかったりします。割引後の本人1回線だけでなく、家族全体の請求額で比べてください。

格安SIMを選ぶべき人

格安SIMやオンライン専用プランは、専用の障害者割引がなくても月額そのものを下げやすいのが強みです。小容量なら日本通信SIMやLINEMO、容量を細かく選ぶならIIJmio、データ量が月によって変わるなら楽天モバイルが候補になります。

注意点は、店舗サポート、電話サポート、混雑時間帯の速度、キャリアメール、家族割、支払い方法です。自分でオンライン手続きできるか、本人確認やeSIM開通で困ったときの相談先があるかを先に確認してください。

楽天モバイルを紹介で申し込む
MNPで13,000ポイント/新しい番号で12,000ポイント

初めての申込・1人1回。紹介リンクで楽天IDにログインし、翌々月末までに開通とRakuten Linkで10秒以上の通話が必要です。通常の初回申込特典とは併用できません。

楽天モバイルの通常申込と比べる
LINEMOを紹介で申し込む
MNPで14,000円相当/新しい番号で10,000円相当

特典はPayPayポイント。ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからのMNPは対象外。翌月末までの開通が必要です。週穫祭・お試しとは併用できず、契約事務手数料3,850円は別です。通常申込のポイント・手数料割引と比べて選んでください。

LINEMOの通常申込・週替わり特典と比べる

申し込み前の注意点

第一に、割引対象外の料金を分けます。端末代、データ通信料、国際通話、ナビダイヤル、海外利用、オプションの一部は割引対象外になることがあります。公式ページの「対象外」を必ず見てください。

第二に、割引の重複不可を確認します。ドコモはハーティ割引とみんなドコモ割、dカードお支払割などが重複できないケースがあります。auも1名義で複数のスマイルハート割引契約はできません。ソフトバンクも同一使用者名義で別回線に適用がないことなどの条件があります。

第三に、言葉の印象だけで判断しないことです。「障害者割引あり」は安心材料ですが、総額が安いとは限りません。「格安SIMに専用割引なし」も不利とは限りません。支払総額とサポートのしやすさを同じ重みで比べましょう。

スマホ障害者割引FAQ

Qスマホの障害者割引はどの会社にありますか?

A携帯電話向けの専用割引としては、ドコモのハーティ割引、auのスマイルハート割引、ソフトバンクのハートフレンド割引をまず確認します。IIJmioは2026年10月15日に確認した公式料金ページに障害者向け専用割引の記載がないため、2GB 850円・5GB 950円の通常料金と、通話・店舗サポートを含む総額で比べます。

Q障害者割引があれば3キャリアが必ず最安ですか?

A必ず最安とは限りません。大容量、店舗サポート、手数料無料、通話オプションを重視するなら3キャリアが候補です。一方、月1GBから10GB程度の小容量なら、日本通信SIM、LINEMO、IIJmio、楽天モバイルなどの通常料金のほうが安い場合があります。

Qドコモのハーティ割引で注意することは?

Aドコモ MAXなど対象プランは月額が下がりますが、ドコモ miniとirumoは料金プランと音声オプションの月額割引対象外です。また、みんなドコモ割、子育てサポート割引、dカードお支払割などと重複できない条件があります。

Qauのスマイルハート割引はデータ通信料も安くなりますか?

Aau公式では、対象プランの基本使用料割引、通話料割引、SMS送信料割引が案内されています。一方で、データ通信料、海外利用、国際通話などは割引対象外とされています。スマホの総額はデータ定額や端末代も分けて見てください。

Qソフトバンクのハートフレンド割引は何が安くなりますか?

A基本プランの月額から一律220円が割引され、契約事務手数料や機種変更手数料などが無料、留守番電話プラスなど一部オプションが60%割引になります。データ定額料そのものを大きく下げる割引ではないため、プラン総額で比較します。

Q申し込みはオンラインだけで完結しますか?

A会社と手続き内容で異なります。ドコモはオンラインや郵送の案内があり、auはau Style/auショップまたは郵送、ソフトバンクは本人確認書類や対象書類の確認が必要です。店舗ではミライロIDを使える場合もあります。

最後に見る公式ページ

3キャリアの専用割引を確認したうえで、月額重視なら格安SIMの通常料金も横に並べます。割引名ではなく、本人と家族の支払総額、通話、店舗サポート、手続きのしやすさで選んでください。

まとめ:障害者割引は総額比較の入り口として使う

スマホの障害者割引は、ドコモ・au・ソフトバンクを中心に確認します。大容量、通話、店舗サポート、手数料無料、家族回線まで含めるなら、3キャリアの専用割引は有力です。

ただし、小容量で月額を下げたい人は、専用割引がない格安SIMやオンライン専用プランの通常料金が安くなることがあります。日本通信SIM、LINEMO、IIJmio、楽天モバイル、ワイモバイル、UQ mobileを、データ量とサポート条件で比べてください。最後は、割引額ではなく、毎月の支払総額と自分が安心して使える手続き方法で決めるのが失敗しにくい選び方です。

小容量なら日本通信シンプル290の解説、オンライン専用ならLINEMO料金プラン、楽天モバイルなら楽天モバイル料金プラン、ドコモの新料金ならドコモ料金プラン比較もあわせて確認できます。

この記事で触れた事業者の料金・条件

ワイモバイルの公式サイトで料金・申込条件を見る

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今
乗り換え時にまとめて受け取る
見直し後
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いつから? 開始日は未発表です。答申を受けて省令などを改正する段階で、業界では年内〜年明けの開始を見込む声があります。各社がいつ条件を変えるかも未定です。

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横にスライドして比べる

1位LINEMO

初めての他社乗り換え/SoftBank系は対象外

最大14,000円相当

紹介・ベストプランV(30GB)のPayPayポイント

対象プラン月額2,970円

11月7日の申込なら

ベストプランVは通常がおトク
ベストプランはほぼ同額

この判定は11月8日申込まで

プラン紹介通常
ベストプランV(30GB)
14,000円相当
1,850円おトク12,000円相当+事務手数料0円
ベストプラン(3GB/10GB)
14,000円相当
10,000円相当+事務手数料0円

紹介と通常はどちらか1つ。新しい番号での契約は金額が変わります

2位楽天モバイル

他社から乗り換え・専用ページ申込

事務手数料0円4回線目まで

特典13,000円相当

紹介キャンペーン13,000ポイント

対象プラン月額1,078円

楽天ポイント(期間限定・3か月に分けて進呈)

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通常キャンペーン紹介URLを使わない場合は、エントリーしてから申し込むと乗り換えで10,000ポイント(新規は9,000)。紹介キャンペーンとはどちらか1つ

ほかの紹介三木谷キャンペーン(乗り換え14,000ポイント)やヴィッセル・イーグルスの選手特典は、楽天社員や球団の紹介ページから申し込む別の紹介キャンペーン。どれも同時には使えません

キャンペーン期限終了日未定・初めての申込で1人1回

3位ドコモ

SIMのみ・他社から乗り換え/オンラインショップ・要エントリー

事務手数料0円オンラインショップ

特典15,000円相当

15,000ポイント

対象プラン月額3,850円

dポイント(期間・用途限定)
事務手数料0円・5か月に分けて進呈

4GBは10,000pt。ドコモmini2は12月から10,000pt

ドコモminiの受付11月30日まで

4位ahamo

SIMのみ・他社乗り換え/初回特典

事務手数料0円

特典20,000円相当

20,000ポイント・月2,970円

対象プラン月額2,970円

dポイント(期間・用途限定)
エントリー+翌月末までに開通

キャンペーン期限終了日未定

5位UQモバイル

SIMのみ・他社から乗り換え/オンラインショップ・トクトクプラン2など+増量オプションⅡ(7か月無料)加入

特典20,000円相当

20,000円相当

対象プラン月額2,948円

au PAY 残高(開通の翌月下旬以降にまとめて還元)
au・povoからは対象外

キャンペーン期限終了日未定

UQモバイルはこのサイトに申込リンクがありません

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7位au

SIMのみ・他社から乗り換え/au Online Shop(スマホミニプラン+は対象外)

特典20,000円相当

20,000円相当

対象プラン月額8,008円

au PAY 残高(開通の翌月下旬以降)
UQモバイル・povoからは対象外

20,000円への増額終了日未定(9月17日から)

8位ソフトバンク

SIMのみ・他社から乗り換え/専用ページから申込・テイガク無制限かペイトク2

特典12,000円相当

12,000ポイント

対象プラン月額8,008円

PayPayポイント(開通後90日以内にPayPayと連携して受け取り)
ワイモバイル・LINEMO・LINEモバイル・ソフトバンク回線の格安SIMからは対象外

キャンペーン期限終了日未定

月額割引・端末特価IIJmio

音声SIM/eSIMの新規・乗り換え

キャッシュバックの代わりに月額割引と端末特価(順位外)

25GB 月1,000円

25GB 月1,000円/5GB 月475円(どちらも最大3か月)

月額割引5〜35GBが最大3か月半額
4か月目から通常月額

端末が安い乗り換えセットでOPPO Reno11 Aが9,980円(通常29,800円)など

端末特価の期限11月30日21:59まで

月額割引mineo

マイピタ 音声付きの新規・乗り換え

キャッシュバックなし(月額割引型のため順位外)

事務手数料0円紹介

3GB 月880円

3GB 月880円/7GB・15GB 月990円/30GB 月1,320円/50GB 月2,090円(最大6か月)

最大6カ月の月額割引

月額割引の申込期限11月30日まで

紹介がおトク

月額割引はどちらも同じ

プラン紹介通常
マイピタ(音声付き)
3,850円おトク月額割引+事務手数料0円端末同時購入で2,000円分ギフト
月額割引事務手数料3,850円

トッピング還元povo

通話+データ・他社から乗り換え/au IDと連携

基本料0円で月額がなく、還元額は買うトッピングで変わるため順位外

30GB 実質月1,100円

本気割:開通から7日以内に1年分の360GB(26,400円)を買うと、半額の13,200円をau PAY 残高で還元
au・UQモバイル・povo1.0からは対象外

キャンペーン期限終了日未定

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