【2026年最新】ソフトバンク SIM交換・eSIM変更の手数料と手順|オンラインなら無料〜1,100円

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ソフトバンクのSIMカード交換・eSIM変更の手数料が2026年1月に改定され、オンラインならeSIMは無料、USIMは1,100円になりました。SIM差し替え・機種変更時のSIM交換手順と注意点を最新情報で詳しく解説します。

目次

ソフトバンク SIMカード交換の手数料【2026年最新】

2026年1月21日より、ソフトバンクのSIM再発行および端末購入を伴わない機種変更に関する手数料が改定されました。

手続き方法 eSIM USIMカード
オンライン(My SoftBank) 無料 1,100円(税込)
店頭(ソフトバンクショップ) 3,850円(税込) 4,950円(税込)

PayPayカードユーザーは実質無料!:PayPayカードを利用しているソフトバンクまたはワイモバイルのユーザーが対象の手続きを行うと、1,100円相当のPayPayポイントが付与されるため、USIMカードの交換もオンラインなら実質無料になります。

SIM交換が必要になるケース

ケース1:持ち込み機種変更(自分で端末を用意した場合)

中古スマホの購入やApple Storeで直接購入したiPhoneなど、ソフトバンク以外で端末を入手して機種変更する場合、SIMカードのサイズや種類が異なればSIM交換が必要になります。

ケース2:SIMカードの破損・紛失

SIMカードが物理的に壊れた場合や紛失した場合は、再発行手続きが必要です。

ケース3:eSIMへの切り替え

物理SIMカードからeSIMへ変更したい場合もSIM交換手続きが必要です。2026年1月の改定以降、オンラインでのeSIM発行は無料になったため、eSIM対応端末をお使いの方は切り替えがしやすくなりました。

ケース4:IMEI制限(SIM差し替え問題)

以前はソフトバンクのSIMカードを別の端末に差し替えると通信できない「IMEI制限」がありましたが、現在この制限は実質的に解消されています。SIMロック解除済みの端末であれば、SIMカードを差し替えるだけで利用できるケースがほとんどです。

SIM交換の手続き方法

オンライン(My SoftBank)での手続き

  1. My SoftBankにログイン
  2. 「契約・オプション管理」から「SIM再発行」を選択
  3. eSIMまたはUSIMカードを選択
  4. 手続き完了後、eSIMはQRコードで即日設定可能。USIMは郵送で届く

オンラインの方が手数料が大幅に安いため、特に急ぎでなければオンライン手続きがおすすめです。

店頭での手続き

最寄りのソフトバンクショップでも手続き可能です。本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)を持参してください。店頭の場合はその場でSIMカードを受け取れるメリットがありますが、手数料は高くなります。

SIMロック解除について

2021年10月以降に発売された端末はSIMロックがかかっていないため、ロック解除の手続きは不要です。それ以前に購入した端末の場合は、SIMロック解除が必要になる場合があります。

SIMロック解除の詳細は「SIMロック解除」の記事を参照してください。

ソフトバンクの関連情報

まとめ:SIM交換はオンラインが圧倒的にお得

2026年1月の手数料改定により、ソフトバンクのSIM交換はオンライン手続きが非常にお得になりました。eSIMなら無料、USIMカードでも1,100円(PayPayカードユーザーは実質無料)で済みます。店頭との差額は最大3,850円にもなるため、可能な限りオンラインで手続きすることをおすすめします。

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✍️ この記事を書いた人
スマホ料金案内所 編集長
スマホ料金案内所
編集長
元・携帯キャリア販売員
通信費節約アドバイザー
📱 10社キャリア
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10,000回線超
📺 NHKより
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元・携帯キャリア販売員として、ドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイル・UQモバイル・MVNO計10社の販売・契約・開通を一貫して担当。1万件超のお客様の通信プランに携わってきた経験を元に、キャリアに偏らない中立的な情報を発信しています。

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