ahamoのデメリット7つとメリット|12月改定後の料金と向かない人の代わり

ahamoのデメリット7つと向かない人|12月改定後の料金、留守電は2月から可

ahamoの主なデメリットは、小容量プランが無いこと、店頭の手続き支援が1回3,300円かかること、ドコモメールが月330円になることです。12月1日からは最安が40GB・月3,135円になり、40GBを超えた月は自動で高い段階の料金になります。留守番電話とキャッチホンは2026年2月25日から有料オプションで使えます。

2026年10月20日にahamo・NTTドコモ・LINEMO・ワイモバイルの公式サイトで内容を確認しました。金額は税込です。

12月からの最安料金

40GB 3,135円

今は2,970円(11月末まで増量で40GB)。3GBや10GBの小さいプランはありません

店頭の手続き支援

1回3,300円

チャットの相談は無料。スタッフ対応は9時〜22時

ドコモメールを残す

月330円

ドコモからの変更では、変更と同時の申込だけ受付

留守電・キャッチホン

330円・220円

2026年2月25日から利用可。転送でんわは使えません

目次

Googleで「スマホ料金案内所」を優先ソースに追加追加 ›

先に結論:月10GB以下か店頭派なら他社も比較

ahamoは、毎月20〜40GBほど使い、手続きを自分でできる人に向きます。月3GB程度しか使わない人は、12月以降に毎月2,000円前後の差が出ます。店頭で相談したい人には、手続きのたびに費用がかかります。

月3GB〜10GBで足りる

LINEMO ベストプラン

月額3GBまで990円、10GBまで2,090円

注意通話は30秒22円。5分定額は月550円(契約7か月目までは0円)

店頭で相談しながら使いたい

ワイモバイル シンプル3

月額S 5GBの基本料3,278円。家族割で2回線目以降1,100円引き

注意割引は条件ごとに重複しないものがあります

20〜40GBを使い、手続きは自分でできる

ahamo

月額12月から40GBまで3,135円(5分通話無料込み)

注意40GBを超えると4,125円、60GB超は5,115円

デメリット①|小容量プランが無い

ahamoの料金は、今は30GBの2,970円だけです。11月30日までは増量キャンペーンで40GBになっています。大盛りオプションを付けると110GBで4,950円(増量中は120GB)です。12月1日からは40GB・60GB・120GBの3段階になりますが、最も安い段階でも3,135円です。

月3GBしか使わない人も、40GBを使う人も同じ料金です。使う量が少ないほど、1GBあたりの料金は割高になります。家族割や光回線とのセット割でahamoの基本料は下がらないため、ほかの割引で埋めることもできません。

月3GBなら、12月以降はLINEMOのほうが月1,595円安い税込・5分通話定額込みでそろえた月額。2026年10月20日確認
毎月使う量ahamo12月からLINEMO
3GBまでLINEMOはベストプラン+5分定額3,135円1,540円−1,595円
10GBまで同上3,135円2,640円−495円
30GBまでLINEMOはベストプランV3,135円2,970円−165円
30GB超〜40GBLINEMOは30GB超で最大1Mbps3,135円2,970円速度制限あり

ahamoは5分以内の国内通話無料を含みます。LINEMOベストプランは通話が30秒22円のため、5分定額(月550円)を足して比べました。LINEMOの5分定額は契約から7か月目まで0円のキャンペーン中です。ベストプランVは5分定額込みです。

月3GBで5分以内の電話をする人なら、12月以降のahamoは3,135円、LINEMOは1,540円です。1年で19,140円の差になります。10GBまでなら年5,940円の差です。

※5分定額のキャンペーン期間中(契約7か月目まで)は、LINEMOの差額がさらに月550円広がります。

LINEMOの3GB・10GBプランは使った量で料金が決まり、オンラインで申し込みます。LINEのトークや通話はデータ量に数えないLINEギガフリーも付きます。

LINEMOの料金を見る

LINEMOを紹介で申し込む
MNPで14,000円相当/新しい番号で10,000円相当

特典はPayPayポイント。ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからのMNPは対象外。翌月末までの開通が必要です。週穫祭・お試しとは併用できず、契約事務手数料3,850円は別です。通常申込のポイント・手数料割引と比べて選んでください。

LINEMOの通常申込・週替わり特典と比べる

デメリット②|店頭の手続き支援は3,300円

ahamoはオンライン専用のプランです。ドコモショップで申込や手続きを手伝ってもらうと、1回3,300円かかります。対象は新規・乗り換え・ドコモからの変更と、契約後の各種手続きです。

  • チャットは無料AIのチャットは年中無休、スタッフのチャットは9時から22時までです。
  • 店頭は手伝うだけ店頭でも、ahamoサイトでの手続きを本人が進め、それを支援する形です。
  • 手続きのたびに費用機種変更やeSIMの再発行など、契約後の手続きも支援を頼むと有料です。

家族に設定を頼めない人や、店頭で相談したい人は、全国に店舗があるワイモバイルも比べてください。ワイモバイルは初期設定やプラン変更を店舗で相談できると案内しています。

ワイモバイルの料金を見る

デメリット③|ドコモメールは月330円

ahamoではドコモメールが料金に含まれません。使い続けるには「ドコモメール持ち運び」に申し込み、月330円を払います。初回の申込に限り、31日間は無料です。

ドコモからahamoに変える人は、プラン変更と同時に申し込む必要があります。後から申し込む受付はありません。銀行や通販サイトにドコモのアドレスを登録している人は、変更前にアドレスを替えるか、持ち運びを同時に申し込みましょう。

他社からahamoへ乗り換える人は、ドコモの回線を持っていないのでこの問題はありません。

デメリット④|月途中の変更・解約は日割りなし

ahamoの料金が日割りになるのは、新規契約と他社からの乗り換えの月だけです。ドコモからの変更と、ahamoの解約は日割りになりません。

月途中の手続きで請求されるのは、手続きの種類で決まるahamo公式FAQ。2026年10月20日確認
その月の手続きその月の請求
新規・他社から乗り換えahamoを日割り(開通日から月末まで)
ドコモMAX・ポイ活MAX・eximo等から変更変更前のプランの月額(1か月分)
ドコモmini・irumo・ギガライト等から変更ahamoの月額(1か月分)
ahamoを解約・他社へ転出ahamoの月額(1か月分)

eSIMの新規はプロファイルのダウンロード完了日、MNPは回線切替の完了日から料金がかかります。新規・乗り換えの同じ月にドコモの別プランへ変えたり解約したりすると、日割りになりません。

ahamoから他社へ乗り換えるなら、月の初めに転出しても1か月分の料金がかかります。転出は月末に近い日にすると、払った月の分を長く使えます。

デメリット⑤|12月から40GBを超えると自動で値上がり

2026年12月1日から、ahamoは使った量で料金が変わる段階制になります。今の契約者にも適用されます。

12月からは40GBを超えた月だけ990円高くなる2026年9月25日のドコモ発表。税込
その月に使った量月額
40GBまで今の30GBは2,970円3,135円+165円
40GB超〜60GB4,125円
60GB超〜120GB今の大盛り110GBは4,950円5,115円+165円

大盛りオプションは2026年11月30日で終わります。今の「データ増量おためしキャンペーン」も11月30日で終了します。

  • 上限40GBが自動で付く人11月1日時点でahamoを契約していて、大盛りを付けていない人です。12月1日に「上限設定オプション」が自動で付き、40GBで止まります。
  • 大盛りを付けている人上限は自動で付きません。使った量で料金が決まり、40GB以下の月は3,135円に下がります。
  • 11月2日以降に契約する人自動設定の対象は11月1日時点の契約者です。使いすぎが心配なら、上限設定(無料)を自分で確かめましょう。
  • 60GB上限は40GB以下でも4,125円上限設定の料金は選んだ段階で決まります。40GB以下の月でも安い段階には戻りません。
  • 上限中は1GB追加ができない上限に達すると最大1Mbpsになります。通常速度に戻すには、上限の変更か解除が必要です。

大盛りで毎月50GB使う人は、今の4,950円が12月から4,125円になり、月825円下がります。40GB以内の人は2,970円から3,135円へ月165円上がります。

ポイ活オプションは基本料5,115円が前提

ポイ活オプション(月2,200円)は大盛りの契約が条件です。12月からは基本料5,115円+2,200円で月7,315円になり、上限を設定しても基本料は5,115円です。最大4,000ポイントは対象決済などの条件を満たした場合の特典で、毎月の請求額から引かれるわけではありません。

上限設定と各段階の詳しい条件はahamoの12月改定と上限設定で、料金の全体はahamoの料金比較で確認できます。

デメリット⑥|通話オプションは有料・転送でんわ不可

ahamoには1回5分以内の国内通話無料が付いています。外して安くすることはできません。5分を超えた分は30秒22円で、かけ放題は月1,100円のオプションです。

以前は「ahamoは留守番電話が使えない」とされていました。2026年2月25日から、留守番電話(月330円)とキャッチホン(月220円)を申し込めます。ahamoサイトかMy docomoから申し込みます。

  • 転送でんわ・メロディコールは廃止ドコモからahamoへ変えると、この2つは使えなくなります。
  • セットの割引も無くなるオプションパック割引や、かけ放題に付く留守電の割引は、変更で無くなります。
  • 留守電とキャッチホンは引き継ぐドコモで使っていた人は、そのまま契約が残り料金がかかります。不要なら廃止の手続きをします。

長電話が多く、留守電も使う人は、12月以降のahamoが3,135円+かけ放題1,100円+留守電330円で月4,565円です。この合計で他社と比べましょう。

デメリット⑦|相談・設定は自分で調べて進める

ahamoは申込から開通、機種変更まで、ahamoサイトとアプリで進めます。SIMの差し替えやeSIMの設定、データの移行も自分で行います。

手順に不安がある人は、申し込む前にahamoの乗り換え手順とeSIM設定の違いを読んでおくと、途中で止まりにくくなります。

デメリットの裏返し|ahamoのメリット

店舗の費用がかからない分、40GBでも月3,135円に抑えています。小容量プランが無い代わりに、料金の段階は3つだけで分かりやすい作りです。

  • 5分通話無料が込み短い電話が多い人は、通話オプションを足さずに済みます。
  • 事務手数料・送料が0円新規・乗り換えとも事務手数料はかかりません。
  • 海外でもそのまま使える91の国・地域でデータ通信を追加料金なしで使えます。12月からは海外で使える量が40GBに増えます。
  • dカード払いで容量が増えるdカード GOLD等で支払うと毎月5GB、dカードなら1GBのボーナスパケットが付きます。
  • ドコモの回線をそのまま使う通信はドコモの回線です。速度は場所や時間帯で変わります。

ドコモのほかのプランとの違いはドコモのデメリットと12月の変更で比べられます。

ahamo

申込前に決めること|量・端末・手順の順

  1. 今と12月以降の使う量を決める

    過去3か月の利用量を見て、40GBで足りるか、60GBや120GBまで使うかを決めます。10GB以下ならLINEMOも比べます。

  2. SIMだけか端末も買うかを決める

    回線だけの乗り換え特典と端末の割引は別です。対象と受取期限はahamoキャンペーンまとめで確認できます。

  3. ドコモメール・留守電を決める

    ドコモから変える人は、メール持ち運びを変更と同時に申し込みます。留守電・キャッチホンが要るかも決めます。

  4. 本人確認とMNPを準備する

    dアカウント、本人確認書類、支払い方法、対応端末を用意します。手順はahamoの乗り換え手順にまとめています。

よくある質問

ahamoはやめたほうがいい?

毎月10GB以下しか使わない人と、店頭で相談しながら手続きしたい人はやめたほうが安く済みます。月20〜40GB使い、手続きを自分でできる人には向きます。

60GB上限にすると、40GB以下の月は安くなりますか?

なりません。60GB上限を選ぶと、使った量が40GB以下でも月4,125円です。40GB上限なら3,135円です。

今のahamo契約者も12月から料金が変わりますか?

変わります。40GBまで3,135円、60GBまで4,125円、120GBまで5,115円です。11月1日時点の契約者(大盛りなし)には、上限40GBの設定が自動で付きます。

ahamoを月の途中で解約すると日割りになりますか?

なりません。解約の月はahamoの月額が1か月分かかります。新規と他社からの乗り換えの月だけ日割りです。

まとめ|使う量と相談の仕方で決める

ahamoは、20〜40GBを使い、手続きを自分で進められる人に合うプランです。月10GB以下ならLINEMO、店頭で相談したいならワイモバイルを比べてから決めましょう。

決めたら、使う量に合う申込先へ進んでください。乗り換えの特典はMNPキャンペーン比較でまとめています。

ahamo

LINEMOを申し込む

ワイモバイルを申し込む

出典:ahamo「料金・データ量」「よくある質問(ドコモショップのサポート・日割り)」「留守番電話サービス・キャッチホン提供開始のお知らせ」、NTTドコモ「ドコモメール持ち運び」・「2026年12月からの料金改定」・2026年9月25日報道発表、LINEMO「料金プラン」、ワイモバイル「料金プラン」。差額の計算は当サイト。

この記事で触れた事業者の料金・条件

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月末まで あと1日月内開通には審査・SIM配送の日数が必要です

月内の乗り換えはお早めに

翌月にずれ込む前に!
今すぐ申込み準備を

なぜ月内の乗り換えがお得?

ドコモ・au・ソフトバンクなど多くの会社は、解約した月の料金を日割りせず1か月分まるごと請求します。乗り換え先が開通した日が、今の回線の解約日です。

月末までに開通今の回線は今月分で終わり
翌月1日以降に開通今の回線の翌月分がまるごとかかる

月末ぎりぎりだと審査やSIMの到着待ちで翌月にずれ込むことがあるので、数日の余裕をもって申し込みましょう。ソフトバンクは締め日が20日の人もいます(My SoftBankで確認)。楽天モバイルは使ったデータ量で料金が決まります。

総務省がルールを見直し中

スマホの買い方ルールが変わる
乗り換えは今の条件のうちに

返却前提の端末の割引と、乗り換え特典の渡し方が見直されます。報道では年内〜年明けにも新ルールが始まる可能性があり、今の条件で乗り換えられるのはそれまでかもしれません。

端末の返却プログラム
今
各社の決め方で返却時の価格(残価)を設定
見直し後
残価が下がり、月々の負担が増える見通し
業界関係者の試算(ケータイWatch 10月9日)
乗り換え特典
今
乗り換え時にまとめて受け取る
見直し後
最長1年に分けて渡す形も可能に
9月30日に審議会が答申。途中で解約すると残りは受け取れない形

いつから? 開始日は未発表です。答申を受けて省令などを改正する段階で、業界では年内〜年明けの開始を見込む声があります。各社がいつ条件を変えるかも未定です。

出典:総務省 専門委員会とりまとめ2026・審議会の答申(9月30日)・ケータイWatch(10月9日)(2026年10月10日確認)。特典目当ての短期解約はおすすめしません。

おすすめキャンペーン

SIMの特典額ランキング

乗り換えでもらえる現金・ポイントの額が大きい順。月額割引・手数料の免除は別枠です。最大額には買い物などの条件があります。

横にスライドして比べる

1位LINEMO

初めての他社乗り換え/SoftBank系は対象外

事務手数料0円通常・11月3日申込まで

最大20,000円相当

通常・ベストプランV(30GB)のPayPayポイント

対象プラン月額2,970円

10月30日の申込なら

どちらのプランも通常がおトク

この判定は11月3日申込まで

プラン紹介通常
ベストプランV(30GB)
14,000円相当
9,850円おトク20,000円相当+事務手数料0円
ベストプラン(3GB/10GB)
14,000円相当
3,850円おトク14,000円相当+事務手数料0円

紹介と通常はどちらか1つ。新しい番号での契約は金額が変わります

10月31日申込まで3カ月目まで無料お試し:事務手数料0円+基本料が3カ月目まで0円(通話料は別)。ソフトバンク・ワイモバイルからもエントリーすれば対象

どれか1つお試しは紹介・通常のPayPayポイント特典と併用不可。ポイント重視なら上の比較表、まず試すならお試し

3カ月無料お試し(ポイント特典とは別)

3カ月目まで無料お試しで申し込む

2位楽天モバイル

他社から乗り換え・専用ページ申込

事務手数料0円4回線目まで

特典13,000円相当

紹介キャンペーン13,000ポイント

対象プラン月額1,078円

楽天ポイント(期間限定・3か月に分けて進呈)

紹介キャンペーン運営者の紹介URLから楽天IDでログインして申し込むと、乗り換えで13,000ポイント(新規は12,000)。ログインの翌々月末までに開通とRakuten Linkで10秒以上の発信

併用OK乗り換え+iPhone購入の割引、15分かけ放題1か月無料

通常キャンペーン紹介URLを使わない場合は、エントリーしてから申し込むと乗り換えで10,000ポイント(新規は9,000)。紹介キャンペーンとはどちらか1つ

ほかの紹介三木谷キャンペーン(乗り換え14,000ポイント)やヴィッセル・イーグルスの選手特典は、楽天社員や球団の紹介ページから申し込む別の紹介キャンペーン。どれも同時には使えません

キャンペーン期限終了日未定・初めての申込で1人1回

3位ドコモ

SIMのみ・他社から乗り換え/オンラインショップ・要エントリー

事務手数料0円オンラインショップ

特典19,610円相当

14,000+5,610ポイント

対象プラン月額2,750円

dポイント(期間・用途限定)
事務手数料0円・5か月に分けて進呈
11月1日申込分から:4GBは10,000pt、10GBは15,000pt

4GBの5,610pt上乗せ10月31日まで

4位ahamo

SIMのみ・他社乗り換え/初回特典

事務手数料0円

特典20,000円相当

20,000ポイント・月2,970円

対象プラン月額2,970円

dポイント(期間・用途限定)
エントリー+翌月末までに開通

キャンペーン期限終了日未定

5位UQモバイル

SIMのみ・他社から乗り換え/オンラインショップ・トクトクプラン2など+増量オプションⅡ(7か月無料)加入

特典20,000円相当

20,000円相当

対象プラン月額2,948円

au PAY 残高(開通の翌月下旬以降にまとめて還元)
au・povoからは対象外

キャンペーン期限終了日未定

UQモバイルはこのサイトに申込リンクがありません

UQモバイルとワイモバイルの違いを記事で見る →

6位ワイモバイル

SIMのみ・他社から乗り換え/M・L+データ増量オプション(6か月無料)加入

事務手数料0円2ヵ月無料お試しの場合

最大21,000円相当

15,000+新どこでも最大6,000円相当(11月2日14:59まで事務手数料0円)

対象プラン月額3,278円

PayPayポイント(公式オンラインストア)
新どこでもは申込4か月後のPayPay払いの20%
ソフトバンク・LINEMO等からは対象外

10/8開始2ヵ月目までSIM無料お試し:事務手数料0円+基本料が2か月目まで0円(初月は日割り)

どちらか1つお試しはPayPayポイント特典と併用不可。ポイント重視なら上の最大21,000円相当、手軽さと解約しやすさならお試し

キャンペーン期限終了日未定

ポイント特典:①→②の順に申し込むと両方もらえます

① 新どこでも特典のクーポンを取得② 公式ストアでSIMのみ乗り換えを申し込む

2か月無料お試し(ポイント特典とは別)

2ヵ月目までSIM無料お試しで申し込む

7位au

SIMのみ・他社から乗り換え/au Online Shop(スマホミニプラン+は対象外)

特典20,000円相当

20,000円相当

対象プラン月額8,008円

au PAY 残高(開通の翌月下旬以降)
UQモバイル・povoからは対象外

20,000円への増額終了日未定(9月17日から)

8位ソフトバンク

SIMのみ・他社から乗り換え/専用ページから申込・テイガク無制限かペイトク2

特典12,000円相当

12,000ポイント

対象プラン月額8,008円

PayPayポイント(開通後90日以内にPayPayと連携して受け取り)
ワイモバイル・LINEMO・LINEモバイル・ソフトバンク回線の格安SIMからは対象外

キャンペーン期限終了日未定

月額割引・端末特価IIJmio

音声SIM/eSIMの新規・乗り換え

キャッシュバックの代わりに月額割引と端末特価(順位外)

30GB 月900円

25GB+5GB増量で30GB 月900円(最大6か月)/5GB 月550円(最大3か月)

月額割引30GBが最大6か月 月900円
5GBなら最大3か月 月550円

端末が安い乗り換えセットでOPPO A5 5Gが9,980円(通常32,800円)など

申込期限11月4日まで

月額割引mineo

マイピタ 音声付きの新規・乗り換え

キャッシュバックなし(月額割引型のため順位外)

事務手数料0円紹介

3GB 月880円

3GB 月880円/7GB・15GB 月990円/30GB 月1,320円/50GB 月2,090円(最大6か月)

最大6カ月の月額割引

月額割引の申込期限11月30日まで

紹介がおトク

月額割引はどちらも同じ

プラン紹介通常
マイピタ(音声付き)
3,850円おトク月額割引+事務手数料0円端末同時購入で2,000円分ギフト
月額割引事務手数料3,850円

トッピング還元povo

通話+データ・他社から乗り換え/au IDと連携

基本料0円で月額がなく、還元額は買うトッピングで変わるため順位外

30GB 実質月1,100円

本気割:開通から7日以内に1年分の360GB(26,400円)を買うと、半額の13,200円をau PAY 残高で還元
au・UQモバイル・povo1.0からは対象外

キャンペーン期限終了日未定

povoはこのサイトに申込リンクがありません

povoと楽天モバイルの違いを記事で見る →

端末iPhone 18 Pro

ソフトバンク・他社から乗り換え・256GB

月990円 × 24回

端末支払合計 23,760円(税込)

約2年後の返却+買い替え条件あり通信料別

10/29まで期間限定で復活:スマホ乗り換え.com独自の補償サービス「モバイルiサポートLITE Ultra(i+)」に加入すると現金15,000円キャッシュバック(補償は月額税込2,090円・初月無料)。キャッシュバックは端末購入ではなく補償サービス加入の特典で、端末代はソフトバンク公式と同じです

機種を選んで、コード入りの文を問い合わせ欄に貼るだけ

モバイルiサポートLITE Ultra(i+)加入で現金15,000円
補償 月額税込2,090円(初月無料)・キャンペーンコード1510

対象:のりかえ(MNP・全年齢、ワイモバイルからも可)か新規(5〜18歳)、指定プラン・対象商品、過去365日以内にモバイルiサポートの解約がない方

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特典額・期限は2026年10月23日、月額料金は2026年10月11日時点で公式ページを確認した内容です。

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