au料金プラン比較|povo・UQとの違い

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auでスマホを使う選択肢は、au本体だけではありません。大容量と店頭サポートを重視するならau本体、月額を抑えたいならUQモバイル、必要な時だけデータを買うならpovo2.0が候補になります。

この記事でわかること
  • au本体・UQモバイル・povo2.0の料金差
  • auバリューリンクプラン、使い放題MAX+、スマホミニプラン+の選び方
  • UQモバイルやpovo2.0へ下げたほうがよいケース
  • テザリング上限、税込料金、申込前の注意点
先に結論
  • 家族割・光セット・店舗サポートまで重視するなら、au本体の使い放題系が向いています。
  • 月30GB前後で安く使いたいなら、UQモバイルのトクトクプラン2またはコミコミプランバリューが比較候補です。
  • 毎月の利用量が少ない、またはサブ回線なら、povo2.0の3GB/30日間 990円(税込)などを都度購入する運用が合います。
  • 料金だけでなく、割引条件、通話、店舗サポート、テザリング上限、Starlink Direct対象もあわせて判断してください。

この記事では、au公式、povo公式、UQ mobile公式の掲載内容をもとに、受付中の主な料金を税込で整理します。キャンペーンや対象プランは変わるため、申し込み直前は各公式ページも確認してください。

目次

au・povo・UQモバイルの違い早見表

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選択肢 月額の目安(税込) データ量 向いている人
au本体 4,928円から8,008円前後 小容量から使い放題 家族割、光セット、店舗サポート、端末購入をまとめたい人
UQモバイル 1,628円から3,828円前後 5GBから35GB中心 au回線の安心感と月額の安さを両立したい人
povo2.0 基本料0円、3GB 990円など トッピング制 月によって使う量が変わる人、サブ回線、短期利用

au本体の主な料金プラン

au本体は、割引なしの基本料金だけを見ると高めです。ただし、家族割プラス、auスマートバリュー、au PAY カードお支払い割を組み合わせると、使い放題系の実質負担を下げられます。料金はすべて税込です。

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プラン 基本料金(税込) 割引後の目安 主な注意点
auバリューリンクプラン 8,008円/月 5,478円/月 200GB/月超で最大5Mbps。テザリングなどは合計60GB/月まで。
使い放題MAX+ 5G/4G 7,788円/月 5,258円/月。1GB以下の月はさらに1,650円割引 200GB/月超で最大5Mbps。テザリングなどは合計60GB/月まで。
スマホミニプラン+ 5G/4G 1GBまで4,928円、3GBまで6,578円、5GBまで8,228円 割引適用でも小容量専用としては割高になりやすい 5GBまでの段階制。安さ重視ならUQやpovoも比較したい。

au本体を選ぶ価値は、単純な月額の安さよりも「家族まとめ」「店舗サポート」「端末購入」「au Starlink Direct」「au海外放題などの付帯価値」をまとめられる点です。料金だけを下げたい人は、先にUQモバイルやpovo2.0を比較してください。

UQモバイルは30GB前後のコスパ重視向け

UQモバイルはau回線のサブブランドで、au本体より月額を抑えやすいのが強みです。公式案内では、トクトクプラン2は基本使用料4,048円(税込)で、割引後は5GBまで1,628円、5GB超から30GBまで2,728円まで下げられます。自宅セット割がない場合でも、家族セット割とau PAY カードお支払い割で5GBまで2,178円、30GBまで3,278円が目安です。

コミコミプランバリューは35GB、1回10分以内の国内通話、Pontaパス込みで3,828円(税込)です。通話もデータも一定量使うなら、au本体の小容量プランよりわかりやすく、毎月の支払いも読みやすくなります。

UQの注目点
コミコミプランバリュー・トクトクプラン2は、2026年5月利用分からau Starlink Direct専用プラン+/専用プランを無料で使える案内があります。山間部や災害時の連絡手段を重視する人は、料金だけでなくこの付帯価値も比較材料になります。

povo2.0は基本料0円だが放置運用には注意

povo2.0は基本料金0円で、必要なときにデータや通話をトッピングする仕組みです。公式のデータトッピングでは、データ追加3GB(30日間)が990円(税込)、20GB(30日間)が2,700円(税込)、データ使い放題(24時間)が330円(税込)などが用意されています。

ただし、povo2.0は「毎月自動で一定容量が付くプラン」ではありません。トッピングの買い忘れ、180日間の有料トッピング未購入などによる利用停止リスク、店舗サポートなしという点を理解して選ぶ必要があります。新規で使う場合は、紹介コード MLXKLNT4 も忘れずに確認してください。

用途別のおすすめ

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使い方 第一候補 理由
家族でまとめて大容量 au本体 家族割・光セット・端末購入・店舗相談をまとめやすい。
毎月30GB前後 UQモバイル 割引適用時の月額とau回線の安心感のバランスが良い。
月によって利用量が大きく変わる povo2.0 3GB、20GB、24時間使い放題などを必要な時だけ買える。
スマホに詳しくない家族用 au本体またはUQモバイル 店舗相談と請求のわかりやすさを優先できる。

申し込み前に確認したい内部リンク

公式情報の確認先

よくある質問

auで一番安いプランはどれですか?
au本体だけならスマホミニプラン+の1GBまで4,928円(税込)が入口ですが、安さ重視ならUQモバイルやpovo2.0も比較すべきです。特に小容量ならpovo2.0の3GB/30日間 990円(税込)が候補になります。
au本体とUQモバイルはどちらがおすすめですか?
家族割、端末購入、店舗サポート、使い放題をまとめたいならau本体。30GB前後までで月額を抑えたいならUQモバイルが向いています。
povo2.0は0円のままずっと使えますか?
基本料は0円ですが、長期間有料トッピングを購入しない運用には停止リスクがあります。実用するなら、3GB/30日間 990円(税込)などのトッピング前提で考えるのが安全です。
使い放題プランならテザリングも無制限ですか?

au本体で申し込むか、UQモバイルやpovo2.0へ下げるかで迷う場合は、料金プラン単体ではなく、キャンペーン、MNP手順、データ無制限の比較まで見てください。

いいえ。auバリューリンクプランや使い放題MAX+は、テザリング・データシェアなどに合計60GB/月の上限があります。PC作業やタブレット利用が多い人はここを必ず確認してください。

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✍️ この記事を書いた人
スマホ料金案内所 編集長
スマホ料金案内所
編集長
元・携帯キャリア販売員
通信費節約アドバイザー
📱 10社キャリア
販売経験
✅ 累計契約
10,000回線超
📺 NHKより
取材依頼

元・携帯キャリア販売員として、ドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイル・UQモバイル・MVNO計10社の販売・契約・開通を一貫して担当。1万件超のお客様の通信プランに携わってきた経験を元に、キャリアに偏らない中立的な情報を発信しています。

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