スマホ回線の組み合わせおすすめ|全4回線を月3,000円台で維持

スマホ回線の組み合わせと全4回線維持を説明するアイキャッチ画像

スマホ回線の組み合わせは、安さだけでなく「つながらない場所を減らす」「災害時の代替回線を残す」「主回線の容量不足を補う」という目的で考えると失敗しにくいです。結論から言うと、全4ネットワークを安く維持するなら、mineo・povo・LINEMO・楽天モバイルの組み合わせが月3,000円台の現実解です。

ただし、povoの0円維持には180日条件があり、mineoマイそくは平日昼の速度制限があります。この記事では、4回線維持の料金、デュアルSIMの限界、災害対策としての使い方、申し込み順まで、読者がそのまま判断できる形で整理します。

2026年6月1日公式確認

mineo料金表、povo重要事項説明、楽天モバイル料金/家族割、LINEMO料金、ahamo料金、日本通信SIM料金を確認して本文へ反映しています。料金は税込、キャンペーンや条件は申込時点で変わる場合があります。

4回線を契約しても、常時4回線同時利用とは限りません

iPhoneやAndroidの多くは同時待ち受けが主回線/副回線の2つまでです。この記事の「全4回線を維持」は、契約やeSIMプロファイルを残し、必要時に切り替えられる状態を指します。災害対策なら予備端末や家族内分散も合わせて考えてください。

目次

Googleで「スマホ料金案内所」を優先ソースに追加追加 ›

この記事でわかること

全4ネットワークを月3,000円台で維持する組み合わせ
デュアルSIMで同時に使える回線数と、4回線維持の現実的な使い方
povo0円維持、mineo昼制限、楽天3GB、LINEMO段階制の注意点
主回線品質重視、最安維持、災害対策の申込手順

結論:全4回線を安く持つなら月3,058円が目安

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線を1つずつ持つなら、最初に見る組み合わせは次の4つです。ドコモ枠はmineoのDプラン、au枠はpovo2.0、ソフトバンク枠はLINEMO、楽天枠はRakuten最強プランにすると、通常料金で月3,058円に収まります。

横にスクロールできます

ネットワーク候補月額目安役割と注意点
ドコモ回線mineo マイそく スタンダード Dプラン990円最大1.5Mbpsで安く持てる。平日12時台は最大32kbpsなので、主回線より予備・低速用として考える。
au回線povo2.00円基本料0円。ただし180日間有料トッピング未購入などの場合は利用停止・契約解除の対象。
ソフトバンク回線LINEMOベストプラン3GBまで990円3GBまでなら安い。10GBまでは2,090円、オンライン専用で店舗申込は不可。
楽天回線Rakuten最強プラン3GBまで1,078円段階制。家族割が使える場合は3GBまで968円。生活圏の楽天回線エリア確認は必須。
合計通常料金ベース3,058円楽天家族割適用なら2,948円。ユニバーサルサービス料など細かな費用は別途。

この構成は「全回線を毎日高速で使う」ための組み合わせではありません。主回線はLINEMOや楽天モバイルにし、mineoはドコモ回線の予備、povoはau回線の緊急用として残す、という使い方が現実的です。

以下のボタンは広告リンクを含みます。申し込む前に、各公式サイトで最新条件、対象条件、対象外条件、キャンペーン条件を確認してください。

目的別おすすめの組み合わせ

4回線維持は、全員が最安構成にすればよいわけではありません。昼休みにスマホ決済や地図を使う人、仕事の連絡が多い人、災害時の連絡網を重視する人は、主回線に少しお金をかけた方が安心です。

最安で4ネットワークを持つ

mineo+povo+LINEMO+楽天

通常3,058円。家族割適用なら2,948円。昼のmineo制限とpovo180日条件に注意。

メイン品質を重視

ahamo+povo+LINEMO+楽天

5,038円。ドコモ本家オンライン専用の30GBを主回線にする構成。

維持費だけ最小化

日本通信SIM+povo+LINEMO+楽天

2,358円。ドコモ回線枠は1GB中心の予備用途として割り切る。

家族で災害対策

家族内で別キャリアを分散

1人に4回線を集めず、家族の主回線を分ける方が端末故障にも強い。

主回線品質を重視するならahamoを入れる

ドコモ回線を単なる予備ではなく主回線にしたいなら、mineoではなくahamoを入れる構成が分かりやすいです。ahamoは30GBで2,970円、LINEMOベストプランは3GBまで990円、楽天モバイルは3GBまで1,078円、povo2.0は基本料0円なので、合計は5,038円が目安です。

横にスクロールできます

構成月額目安向いている人
ahamo 30GB+povo2.0+LINEMO 3GB+楽天3GB5,038円ドコモ回線を主回線として安定重視で使い、au/SoftBank/楽天を予備にしたい人。
mineo 990円+povo2.0+LINEMO 3GB+楽天3GB3,058円昼の制限を受け入れ、4ネットワークを安く維持したい人。
日本通信SIM 290円+povo2.0+LINEMO 3GB+楽天3GB2,358円ドコモ回線枠を電話番号維持・1GB予備と割り切れる人。

各回線の公式料金と注意点

料金は公式ページで確認した税込表示をもとにしています。申込前は必ず各社の公式ページで、料金、キャンペーン、対応端末、eSIM、本人確認、短期解約条件を確認してください。

横にスクロールできます

回線公式確認した主な内容本文での使い方
mineomineo料金表でマイそく スタンダード990円、平日12時台最大32kbps、3日間10GB以上の速度制限を確認。安いドコモ回線枠。昼に使わない予備回線や低速常時接続向け。
povo2.0povo重要事項説明で180日間有料トッピング未購入時の利用停止・契約解除条件を確認。au回線の緊急用。0円前提で放置せず、半年ごとに条件確認。
LINEMOLINEMO料金プランで3GBまで990円、10GBまで2,090円、30GBプラン2,970円を確認。ソフトバンク回線の主回線または予備回線。3GBまでの費用が読みやすい。
楽天モバイルRakuten最強プラン公式と最強家族割公式で、3GB通常1,078円、家族割968円を確認。楽天回線枠。3GB以内なら安く、使いすぎても上限が読みやすい。
ahamoahamo料金・データ量で30GB 2,970円を確認。ドコモ回線を主回線品質で使いたい人向け。mineoより高いが日常用にしやすい。
日本通信SIM合理的シンプル290で1GB未満290円を確認。維持費最小化用。ドコモ回線枠を1GB予備に割り切れる人向け。

デュアルSIMとeSIMの注意点

4回線を契約しても、ほとんどのスマホでは同時に使う回線は主回線と副回線の2つです。eSIMを複数保存できる端末でも、同時待ち受けできる数や切り替え方法は機種で変わります。Androidの場合はメーカーや機種によって、物理SIM、eSIM、DSDV、5G同時利用の制限も違います。

そのため、4回線維持は「1台で全部を常時使う」より、次のように使うと現実的です。

  • 主回線+予備回線:毎日使う回線を1つ、圏外時の予備を1つアクティブにする。
  • eSIM切り替え:普段は2回線、旅行・災害・通信障害時だけ別のeSIMへ切り替える。
  • 予備端末に分散:使わなくなったスマホにpovoやmineoを入れ、電池切れや故障にも備える。
  • 家族で分散:家族全員を同じキャリアに寄せず、主回線をドコモ/au/SoftBank/楽天に分ける。

災害・通信障害対策としての選び方

災害や大規模通信障害の備えとしては、4回線を1人で抱えるより「別ネットワークの予備を最低1つ持つ」だけでも効果があります。たとえば、主回線がドコモなら予備はpovoやLINEMO、主回線が楽天なら予備はmineo DプランやLINEMOというように、別ネットワークへ分散します。

横にスクロールできます

主回線予備に足しやすい回線理由
ドコモ・ahamopovo2.0またはLINEMOドコモ網以外を低コストで持てる。au/SoftBankのどちらかを追加。
au・UQ mobile・povoLINEMOまたは楽天モバイルau網以外を追加。楽天は3GB以内なら安く維持しやすい。
ソフトバンク・ワイモバイル・LINEMOpovo2.0またはmineo DプランSoftBank網以外を追加。povoは低コスト、mineo Dはドコモ網枠。
楽天モバイルmineo DプランまたはLINEMO楽天エリア外や屋内対策として別ネットワークを持つ。

それぞれの単体プランを深く比べたい場合は、mineoの料金プラン、LINEMOの料金プラン、povoの料金プラン、楽天モバイルのメリット・デメリット、ahamoの料金プランもあわせて確認してください。4回線維持は便利ですが、まずは自分の主回線と予備回線1つを固めるのが先です。

契約までの流れと申し込み手順

4回線を一気に申し込むと、本人確認、eSIM発行、MNP、端末設定で混乱しやすくなります。最初は主回線と予備回線1つだけを作り、動作確認してから追加するのがおすすめです。

  1. 生活圏でつながる主回線を決める:いま困っていない回線を主回線にする。料金だけで主回線を変えない。
  2. 端末のSIM/eSIM対応を確認する:eSIM対応、物理SIM枚数、DSDV、対応バンド、SIMロック解除を確認。
  3. 別ネットワークの予備回線を1つ申し込む:主回線がドコモならpovoやLINEMO、主回線が楽天ならmineo DやLINEMOなど。
  4. 開通後に発信・SMS・データ通信を試す:電話番号認証、QR決済、地図、テザリングまで実際に動かす。
  5. povoは180日条件をカレンダー登録する:有料トッピング未購入での利用停止を避けるため、次回確認日を残す。
  6. 必要になってから3回線目、4回線目を追加する:維持費より管理負担が増えるため、目的がある回線だけ足す。

よくある質問

Q4キャリア回線を1台のスマホで同時に使えますか?

A多くのスマホは同時に待ち受けできる回線が2つまでです。4回線すべてを常時同時利用するというより、eSIMプロファイルを切り替える、予備端末に入れる、災害時や圏外時に使う回線を残す、という考え方が現実的です。

Q月3,000円台で4回線を維持する最安構成は?

Aドコモ回線をmineoマイそく スタンダード、au回線をpovo2.0、ソフトバンク回線をLINEMOベストプラン、楽天回線をRakuten最強プラン3GB以下にすると、通常料金ベースで月3,058円が目安です。楽天の家族割が使えれば2,948円まで下がります。

Qpovo2.0は本当に0円で維持できますか?

A基本料は0円ですが、最後の有料トッピングの有効期限翌日、またはSIM有効化日から180日の間に有料トッピング購入などがない場合、利用停止や契約解除の対象になります。半年に一度はトッピングや利用条件を確認してください。

Qmineoのマイそくはメイン回線に向きますか?

A昼12時台に最大32kbpsへ制限されるため、昼休みに地図、決済、SNS、動画を使うメイン回線には向きません。4回線維持のドコモ回線枠としては安い一方、昼も快適に使うならマイピタやahamoを検討してください。

Q災害対策ならどの組み合わせが安全ですか?

A安さだけでなく、生活圏で普段つながる回線を主回線にし、別ネットワークの予備回線を最低1つ持つのが現実的です。家族で別キャリアを分散する、予備端末にpovoやLINEMOを入れるなど、端末故障や電池切れも考えてください。

Q日本通信SIMの290円を使えばもっと安くできますか?

Aできます。ドコモ回線枠を日本通信SIMの合理的シンプル290プランにすれば、4回線の維持費はさらに下がります。ただし1GB中心の予備回線向けなので、日常のデータ通信や昼の使い勝手まで考えるとmineoやahamoの方が合う人もいます。

FAQまで確認して「4回線を持つ目的」がはっきりしたら、まずはmineo、LINEMO、楽天モバイル、povoの公式サイトで最新条件を確認し、必要な予備回線だけ申し込みます。迷う場合は、主回線を残したまま別ネットワークの予備回線を1つ追加するところから始めてください。

まとめ

スマホ回線の組み合わせは、月額だけならmineo、povo、LINEMO、楽天モバイルで全4ネットワークを3,058円にできます。楽天の家族割が使えるなら2,948円です。ただし、mineoの昼制限、povoの180日条件、eSIM同時利用数、端末故障や電池切れまで考えると、全員に4回線契約が必要なわけではありません。

まずは主回線を安定させ、別ネットワークの予備回線を1つ追加する。仕事や家族の連絡、災害対策で必要なら3回線目、4回線目を足す。この順番なら、料金を抑えながら圏外リスクも下げやすくなります。

この記事で触れた事業者の料金・条件

auの公式サイトで料金・申込条件を見る

※広告(アフィリエイトリンク)です。料金・特典・対象条件は各公式ページで最新の内容をご確認ください。

あわせて読みたい

次に確認すること:申し込み前に、対象プラン・料金・割引条件・対象外を確認し、自分に合うか判断してから公式の申込先を開いてください。

月末まで あと6日月内開通には審査・SIM配送の日数が必要です

月内の乗り換えはお早めに

翌月にずれ込む前に!
今すぐ申込み準備を

なぜ月内の乗り換えがお得?

ドコモ・au・ソフトバンクなど多くの会社は、解約した月の料金を日割りせず1か月分まるごと請求します。乗り換え先が開通した日が、今の回線の解約日です。

月末までに開通今の回線は今月分で終わり
翌月1日以降に開通今の回線の翌月分がまるごとかかる

月末ぎりぎりだと審査やSIMの到着待ちで翌月にずれ込むことがあるので、数日の余裕をもって申し込みましょう。ソフトバンクは締め日が20日の人もいます(My SoftBankで確認)。楽天モバイルは使ったデータ量で料金が決まります。

総務省がルールを見直し中

スマホの買い方ルールが変わる
乗り換えは今の条件のうちに

返却前提の端末の割引と、乗り換え特典の渡し方が見直されます。報道では年内〜年明けにも新ルールが始まる可能性があり、今の条件で乗り換えられるのはそれまでかもしれません。

端末の返却プログラム
今
各社の決め方で返却時の価格(残価)を設定
見直し後
残価が下がり、月々の負担が増える見通し
業界関係者の試算(ケータイWatch 10月9日)
乗り換え特典
今
乗り換え時にまとめて受け取る
見直し後
最長1年に分けて渡す形も可能に
9月30日に審議会が答申。途中で解約すると残りは受け取れない形

いつから? 開始日は未発表です。答申を受けて省令などを改正する段階で、業界では年内〜年明けの開始を見込む声があります。各社がいつ条件を変えるかも未定です。

出典:総務省 専門委員会とりまとめ2026・審議会の答申(9月30日)・ケータイWatch(10月9日)(2026年10月10日確認)。特典目当ての短期解約はおすすめしません。

おすすめキャンペーン

実質無料期間ランキング

最安プランで使った場合に、乗り換え特典で月額料金が何か月分まかなえるか(他社から乗り換え・事務手数料は差し引き・12月の値上げを反映)

横にスライドして比べる

1位LINEMO

初めての他社乗り換え/SoftBank系は対象外

事務手数料0円通常・11月3日申込まで

実質無料14.1か月分

通常14,000円相当 ÷ 月990円(ベストプラン3GB)

10月25日の申込なら

どちらのプランも通常がおトク

この判定は11月3日申込まで

プラン紹介通常
ベストプランV(30GB)
14,000円相当
9,850円おトク20,000円相当+事務手数料0円
ベストプラン(3GB/10GB)
14,000円相当
3,850円おトク14,000円相当+事務手数料0円

紹介と通常はどちらか1つ。新しい番号での契約は金額が変わります

10月31日申込まで3カ月目まで無料お試し:事務手数料0円+基本料が3カ月目まで0円(通話料は別)。ソフトバンク・ワイモバイルからもエントリーすれば対象

どれか1つお試しは紹介・通常のPayPayポイント特典と併用不可。ポイント重視なら上の比較表、まず試すならお試し

3カ月無料お試し(ポイント特典とは別)

3カ月目まで無料お試しで申し込む

2位楽天モバイル

他社から乗り換え・専用ページ申込

事務手数料0円4回線目まで

実質無料12.9か月分

14,000ポイント ÷ 月1,078円(3GBまで)

割引を使うと:最強家族割なら月968円 → 14.4か月分

楽天ポイント(期間限定・3か月に分けて進呈)

どれでも適用三木谷・ヴィッセル・イーグルスのどれか1つから申し込めば、乗り換えで14,000ポイント(新規は13,000)

選手特典つきヴィッセルは推し選手のデジタルカード、イーグルスは限定トレカ3枚も

併用OK乗り換え+iPhone購入の割引、15分かけ放題1か月無料

通常キャンペーン紹介ページを使わない場合は、エントリーしてから申し込むと乗り換えで10,000ポイント(新規は9,000)。三木谷などの紹介キャンペーンとはどちらか1つ

回線ごとに申込可各キャンペーンは1人1回。回線が違えば三木谷・ヴィッセル・イーグルスをそれぞれ使えます(事務手数料は4回線目まで0円)

各キャンペーン期限終了日未定・各1人1回

3位ドコモ

SIMのみ・他社から乗り換え/オンラインショップ・要エントリー

事務手数料0円オンラインショップ

実質無料7.1か月分

14,000+5,610ポイント ÷ 月2,750円(ドコモmini 4GB)

割引を使うと:光セット割+dカード GOLD等払い+でんきセット割なら月880円 → 22.2か月分

dポイント(期間・用途限定)
事務手数料0円・5か月に分けて進呈
11月1日申込分から:4GBは10,000pt、10GBは15,000pt

4GBの5,610pt上乗せ10月31日まで

4位ahamo

SIMのみ・他社乗り換え/初回特典

事務手数料0円

実質無料6.3か月分

20,000ポイント ÷ 月3,135円(12月からの40GB)

dポイント(期間・用途限定)
エントリー+翌月末までに開通

キャンペーン期限終了日未定

5位UQモバイル

SIMのみ・他社から乗り換え/オンラインショップ・トクトクプラン2など+増量オプションⅡ(7か月無料)加入

実質無料5.4か月分

20,000円相当−事務手数料3,850円 ÷ 月2,948円(トクトクプラン2・5GBまで)

割引を使うと:自宅セット割+au PAY カード払いなら月1,628円 → 9.9か月分

au PAY 残高(開通の翌月下旬以降にまとめて還元)
au・povoからは対象外

キャンペーン期限終了日未定

UQモバイルはこのサイトに申込リンクがありません

UQモバイルとワイモバイルの違いを記事で見る →

6位ワイモバイル

SIMのみ・他社から乗り換え/M・L+データ増量オプション(6か月無料)加入

事務手数料0円2ヵ月無料お試しの場合

実質無料最大6.4か月分

15,000+新どこでも最大6,000円相当(11月2日14:59まで事務手数料0円) ÷ 月3,278円(M・超!おトク割の12か月)

割引を使うと:光セット割+PayPayカード ゴールド払いなら月1,958円 → 最大10.7か月分

PayPayポイント(公式オンラインストア)
新どこでもは申込4か月後のPayPay払いの20%
ソフトバンク・LINEMO等からは対象外

10/8開始2ヵ月目までSIM無料お試し:事務手数料0円+基本料が2か月目まで0円(初月は日割り)

どちらか1つお試しはPayPayポイント特典と併用不可。ポイント重視なら上の最大6.4か月分、手軽さと解約しやすさならお試し

キャンペーン期限終了日未定

ポイント特典:①→②の順に申し込むと両方もらえます

① 新どこでも特典のクーポンを取得② 公式ストアでSIMのみ乗り換えを申し込む

2か月無料お試し(ポイント特典とは別)

2ヵ月目までSIM無料お試しで申し込む

7位au

SIMのみ・他社から乗り換え/au Online Shop(スマホミニプラン+は対象外)

実質無料2.0か月分

20,000円相当−事務手数料3,850円 ÷ 月8,008円(auバリューリンクプラン)

割引を使うと:auスマートバリュー+家族割プラス(3人以上)+au PAY カード払いなら月5,478円 → 2.9か月分

au PAY 残高(開通の翌月下旬以降)
UQモバイル・povoからは対象外

20,000円への増額終了日未定(9月17日から)

8位ソフトバンク

SIMのみ・他社から乗り換え/専用ページから申込・テイガク無制限かペイトク2

実質無料1.0か月分

12,000ポイント−事務手数料3,850円 ÷ 月8,008円(テイガク無制限)

割引を使うと:おうち割 光セット+新みんな家族割(3回線以上)+PayPayカード割なら月5,148円 → 1.5か月分

PayPayポイント(開通後90日以内にPayPayと連携して受け取り)
ワイモバイル・LINEMO・LINEモバイル・ソフトバンク回線の格安SIMからは対象外

キャンペーン期限終了日未定

月額割引・端末特価IIJmio

音声SIM/eSIMの新規・乗り換え

キャッシュバックの代わりに月額割引と端末特価(順位外)

30GB 月900円

25GB+5GB増量で30GB 月900円(最大6か月)/5GB 月550円(最大3か月)

月額割引30GBが最大6か月 月900円
5GBなら最大3か月 月550円

端末が安い乗り換えセットでOPPO A5 5Gが9,980円(通常32,800円)など

申込期限11月4日まで

月額割引mineo

マイピタ 音声付きの新規・乗り換え

キャッシュバックなし(月額割引型のため順位外)

事務手数料0円紹介

3GB 月880円

3GB 月880円/7GB・15GB 月990円/30GB 月1,320円/50GB 月2,090円(最大6か月)

最大6カ月の月額割引

月額割引の申込期限11月30日まで

紹介がおトク

月額割引はどちらも同じ

プラン紹介通常
マイピタ(音声付き)
3,850円おトク月額割引+事務手数料0円端末同時購入で2,000円分ギフト
月額割引事務手数料3,850円

トッピング還元povo

通話+データ・他社から乗り換え/au IDと連携

基本料0円で月額がなく、還元額は買うトッピングで変わるため順位外

30GB 実質月1,100円

本気割:開通から7日以内に1年分の360GB(26,400円)を買うと、半額の13,200円をau PAY 残高で還元
au・UQモバイル・povo1.0からは対象外

キャンペーン期限終了日未定

povoはこのサイトに申込リンクがありません

povoと楽天モバイルの違いを記事で見る →

端末iPhone 18 Pro

ソフトバンク・他社から乗り換え・256GB

月990円 × 24回

端末支払合計 23,760円(税込)

約2年後の返却+買い替え条件あり通信料別

10/29まで期間限定で復活:スマホ乗り換え.com独自の補償サービス「モバイルiサポートLITE Ultra(i+)」に加入すると現金15,000円キャッシュバック(補償は月額税込2,090円・初月無料)。キャッシュバックは端末購入ではなく補償サービス加入の特典で、端末代はソフトバンク公式と同じです

機種を選んで、コード入りの文を問い合わせ欄に貼るだけ

モバイルiサポートLITE Ultra(i+)加入で現金15,000円
補償 月額税込2,090円(初月無料)・キャンペーンコード1510

対象:のりかえ(MNP・全年齢、ワイモバイルからも可)か新規(5〜18歳)、指定プラン・対象商品、過去365日以内にモバイルiサポートの解約がない方

あなたに合う乗り換え先を今すぐ確認 →

特典額・期限は2026年10月23日、月額料金は2026年10月11日時点で公式ページを確認した内容です。最新の情報・詳しい条件・受取方法は必ず公式サイトで確認してください。

目次